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にに
ネットの海に流すことによりストレス消化の目論みと出来事の記録を兼ねる
1回目
開くのに時間がかかるソフトがある。
それを開こうとしたところ、途中で落ちてしまう。(窓も消える)
その事を先輩に伝えると「それねぇ!待ってれば出てくるから!!!私も数十分待ってやっと出てきたから!!!」(なぜかキレ気味)
私「いや、画面自体が消えちゃうんですよ…うんたらかんたら…」
先輩「だからぁ!!待ってれば大丈夫だって!!いつもそうだから!!!」
私「それじゃ実際に見てください」
(強制終了を見せる)
先輩「あ〜、ほんとだ、それは知らないわ!(鼻で笑う)」
〜今も未解決、中見られず〜
2回目
とあるソフトでの業務にて、
先輩「ににさんさぁ、件名のとこの区別する記号が私の作業分と被ってるんだよね!混ざって間違えて処理するとまずいから変えたほうが良いと思うんだけど!!(なぜかキレ気味)」
私「あ、そうですね。私の方が変えましょうか?」
先輩「いやこっちが変えるから!いいから!ににさんもその方がやりやすいでしょ!?」
私「いえ、私は申請された人の名前で絞っているので大丈夫ですね…」
先輩「でもやっぱり人間のやる事だから今後間違いがあるかもしれないでしょ!?ヒューマンエラー防止のために変えた方がいいから!!(さらにキレ気味)」
私「(じゃあ聞くなや)」
3回目
(出勤ホヤホヤで)
「ににさんさぁ!!あのソフトで計算できないって言ってたでしょ!?あれって何のこと言ってるの?!(なぜかキレ気味)」(←昨日課長へ相談していた内容。別の方法で処理することで解決していたので、いきなりぶり返されて頭がついていかなかった。)
私「税額を10%で計算するところが8%で自動計算されてしまって」
先輩「じゃあ8%でいいんじゃないの!?」
私「いえ、そこは本当は10%の税額が正しいので…うんたらかんたら」
先輩「え?どういうこと?」
私「インボイス制度が導入されて〜うんたらかんたら〜消費税区分を〜うんたらかんたら〜」
先輩「だから10%でいいんじゃないの!?」
私「いえ…(実際に入力)、こんな感じで8%の税額に自動で計算されてしまうんです」
先輩「あのねぇ!ここをいじるからおかしくなるんでしょ!!こっちを入力してこっちをこうすればなるでしょ!!
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先輩「前と同じで入力の方法は変わってないでしょ!!!(どんどんヒートアップ)」 私「いえ、前はこっちを修正しても変わらなかったので…」 先輩「あのね!ここ見てれば税額が10%になってることはわかるでしょ!!課長に「ににさん何を言ってたの?」って聞いても「わかんない」って言うから!!何いってんのかと思ったの!!!」 私「すみません…勘違いしてました…」 先輩「ほんと何言ってんのかと思った!!!!」 上記のやり取りのあとに泣く。 なぜ泣いたのか→「自動入力で10%になるはずだよ」と言えばいい話なのに、先輩は自分の考えが間違っていない事を私に質問して確認しつつ、間違いじゃないことを確信したら