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クワガタ1975
38 沢田研二①
相変わらず自分語りというより昔の趣味語りですが、自分が昔好きだったものや、そのときの自分を、今の自分が認めるのも悪くない作業のように思います。
③までありますが、③だけ友達限定の予定です。
さて、幼少のころ好きだったアーティストと言えば、私の場合沢田研二でした。
いろんなテレビ番組に出ていたと想いますが、当時のテレビ番組「ザ・ベストテン」や「ザ・トップテン」は家族で欠かさず観ている時期があって、そこによく沢田研二が出演していたのは覚えています。
ただ、ディスコグラフィーを見返しながら辿ってみると、記憶があるのは全盛期の後半ないし末期。
1980年の「TOKIO」「恋のバッドチューニング」「酒場でDABADA」あたりは記憶が曖昧なところです。
はっきり覚えているのは1981年から1983年あたりで、「ス・ト・リ・ッ・パ・ー」「麗人」「おまえにチェックイン」「六番目のユ・ウ・ウ・ツ」「背中まで45分」「晴れのちBLUE BOY」「きめてやる今夜」
といった曲です。
この頃私は小学1〜3年くらいです。
最初の4曲なんかは家でしょっちゅう口ずさんだりしていたと思います。
よく考えると、小学校低学年の男の子が「ス・ト・リ・ッ・パ・ー」歌ってるのってなんか面白いですね😅
「俺の全てを見せてやる🤨♪」なんて歌っても、「あらかわいいわね」で終わりそうです。
この後数年の間の曲はあまり記憶にありません。事務所を変えたせいもあるのか、セールスが落ちてきていて、テレビ出演も減っていたのは間違いないと思います。大人っぽ過ぎて、子供やティーンエイジャーにはピンとこない曲も増えていたかもしれません。
はっきり覚えていると書いた7曲も、どちらかと言えば前半の方が好きでした🤔
ス・ト・リ・ッ・パ・ー
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イツカノウミのストーリーは何?
「イツカノウミ」は、感情や人間関係をテーマにした物語です。以下にストーリーの概要をまとめます。
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テーマ: 愛、友情、失恋、そして自己発見が重要なテーマです。特に、過去の出来事が現在の人間関係にどのように影響を与えるかが描かれています。
ストーリーの流れ:
主人公たちは、海での出会いや日常の中で互いに惹かれ合います。
しかし、過去のトラウマや誤解が彼らの関係を複雑にします。
最終的には、互いの理解を深め、成長していく姿が描かれます。
この物語は、感情の揺れ動きや人間関係の深さを丁寧に描写しており、読者に共感を呼び起こす作品です。

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ストリッパーを唄う子供のクワガタさんを想像したら、なんだかクスッとしてしまいました😄
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沢田研二懐かしい[大笑い] 曲も歌も衣装も本人もすごく個性的で色気が溢れていて子供ながらにドキドキしたのを覚えてます ベストテン&トップテンは当時みんなみてたよね[ほっとする]