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パッション・フルーツ
今日は普通の休日だったのですが、どのタイミングか、急に浮かんだハラペーニョという単語が好き勝手に頭の中を動き回って大変でした。
たしか料理関係の何かだったとおぼろげに記憶してはいるのですが、まったくもって具体的なイメージが湧いてきません。
しかし、単語が持つ字面と響きだけは妙な存在感を持ってパッションの頭に鎮座し、他のことを考えていても顔をのぞかせてきます。
ハラペーニョ、ハラペーニョ。
君はいったい何なんだい?
美味しいやつなのかい?
どこ由来のものなんだい?
そうこうしているうちに、ハラペーニョという字面は原ペーニョへと姿を変え、謎の人物として人格を宿し始めました。
「4番、ライト、原ペーニョ」
「番号札3番でお待ちの原ペーニョさん、診察室へどうぞ」
さっぱり意味がわかりませんが、パッションの頭の中で原ペーニョ青年が生まれてしまったのでした。
原ペーニョ、原ペーニョ。
君はいったい誰なんだい?
原マルチノと関係あるのかい?
天正遣欧少年使節なのかい?
連想したのが悪かったのか、妄想には原マルチノまで出てきました。
なにやら2人はカフェテラスの席に座り、お互いの近況を話しているようです。
「小綺麗なシャツ&スラックスの原ペーニョと、南蛮服を着た原マルチノががっちりと握手を交わす」というイメージが浮かぶに至り、パッションの脳内カオスは最高潮に達しました。
なんなんだ君たちは。
なんでそんなに親しげなんだ。
もうやめてくれ、パッションの頭の中で遊ぶのは。
ハラペーニョなんて思い浮かべたパッションが悪かったから。
その後も、原ペーニョはパッションの頭の中に居座っています。
洗濯物畳んだり、お惣菜買い出しに行ったり、ありふれた日常を送っています。
困ったもんです。
さっさと誰かの頭の中に引っ越してくれればいいんですが。
#どうでもいい話 #原ペーニョ
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み
カケガワの歴史はどのようなものか?
カケガワの歴史は非常に興味深いものです。以下にその概要をまとめます。
古代から中世
古代の起源: カケガワは、古代から人々が住んでいた地域で、特に農業が盛んでした。
中世の発展: 鎌倉時代から室町時代にかけて、カケガワは交通の要所として発展し、商業が活発になりました。
近世
江戸時代: 江戸時代には、宿場町として栄え、旅人や商人が行き交う賑やかな場所となりました。この時期に多くの文化や伝統が根付いたと言われています。
近代
明治以降: 明治時代に入ると、近代化が進み、鉄道の開通などによりさらに発展しました。産業も多様化し、特に繊維産業が重要な役割を果たしました。
現代
現在のカケガワ: 現在では、歴史的な遺産と現代的な発展が共存する地域として知られています。観光地としても人気があり、歴史を感じることができるスポットが多くあります。
カケガワの歴史は、地域の文化や産業の発展と密接に関連しており、訪れる人々にとっても魅力的な場所です。

ハル

ガゼル
石黒はまだマシな方やけどスペの印象あるしな

Solitude

メンデ

RE:Rise Ve
ともくんも、元は週末の午後担当だもんで!!なんか懐かしいね、秋の午後 日が傾く時間に黄昏ながら聴いてたの思い出す
#コネクト929 #sps929

ふぁに

えり
とみんな思ってるはずで、それはそれで大変かもだけどwww

はる

のこさ
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パッション・フルーツ 投稿者
ちなみに調べたところ、ハラペーニョってのはメキシコの青唐辛子だそうです。 一つ賢くなった。
りお
わはは[泣き笑い] 私の中で原ペーニョはプロ野球選手のラミレスで再生されています[泣き笑い] さらに原→腹になり、腹ペーニョラミレスが腹踊りを始めそうなんですけど、どうしてくれるんですか[泣き笑い]
だいごろう
天正遣欧少年使節団は伊東マンショこそ至高と何度も言ってるじゃないですか!!!
のりたま
爆笑ꉂ(ˊᗜˋ*)
クルタン
大作