投稿
柔らかい機械の鸚鵡
路地裏に誰が置いたかワンカップ 濡れたガラスがきらきら光る
まっすぐになるよう並べてゆき石を、ばらばらにするまたばらばらに
線ではなくたとえば春の図画だけで構成された文字で名を書く
祝祭の色をしているピクルスをていねいに盛る瓶詰めの春
#短歌 置いておくか。#カワウソはしっぽまであんこたっぷり #柔らかい機械の鸚鵡sONLYの星
コメント
話題の投稿をみつける

大吉すぎる チャマ
寂しすぎてぐずってねぇしっ、、( ; ; )
別に話し相手いなくないしっ、( ; ; )

ときの

桧室

メル

りむ

ネコム

❕まつ

つなま

いのう

なつみ@
もっとみる 
関連検索ワード

noriba
鸚鵡さんの短歌は修辞がぴかいち 最初の野生的ながスパークリング(すきです)