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general

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横井小楠は国のためではなく
人のための政治を説いた

"知恵とは人を幸せにするもの"

彼は生きた思想でした
確かにその通りでしょう
幕末の沸騰する時代に
彼が抱いた思いは
権力や制度の改革ではなく
何よりもまず
そこに生きる人々の安寧でした

藩政の改革に取り組み
開国の必要性を説きながら
その根底に流れるのは
一貫した人間愛です
外国の技術や制度を学べと説く
その口調は決して傲慢ではなく
むしろ
謙虚な探求の精神に満ちていました

国とは何か
政治とは何のためにあるのか…
小楠の問いは激変する現代にも
静かで 確かに響き続けています

私たちは今何を目指し誰のために
知恵を使おうとしているのでしょうか

効率や成長の指標の奥に
見失ってはいないか
彼が最も大切にした人の温もりを

小楠の思想は過去の遺産ではなく
今ここから始めるべき生き方の
指針なのだと教えてくれます

今この時を生きる私たちに
静かなる覚醒を促すそれが横井小楠の
残した真の遺産かもしれません

#田口佳史
#横井小楠の人と思想
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すっぽん 🐢

すっぽん 🐢

その昔、女性に選挙権は無かった
政治に口を出すなんて許されないことだった

今はババアでも参加できる!
ウッひょ〜と雪の朝7時に走って行ってきたやで
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めっちッ🪬

めっちッ🪬

 正義面した偽善者なら おかしな顔の狂人の方が わかりやすい
選挙ってなんで真面目に語るのかなぁ いい加減な人々が 陳腐なドラマ
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ギーンギーン

THE TIMERS

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HAL🔴(ハル)

HAL🔴(ハル)

📽️時代設定を無視した小道具や演出が出てくるシーンで印象に残っている映画はありますか?監督の意図それとも偶然?そのあたりも教えてもらえたら嬉しいです📽️時代設定を無視した小道具や演出が出てくるシーンで印象に残っている映画はありますか?監督の意図それとも偶然?そのあたりも教えてもらえたら嬉しいです

回答数 3>>

【マリー・アントワネット(2006年)】
この映画の中で一瞬映り込むコンバースは、単なる遊び心ではありません
それは彼女を「遠い歴史上の王妃」ではなく、現代のティーンエイジャーと同じように悩み、笑い、反抗する等身大の“普通の女の子”として描くための象徴──。

厳格な宮廷のルールに縛られ、自分らしさを奪われていく日々
その中で彼女が選んだ、贅沢や遊びというささやかな抵抗は、体制に大きく刃向かうのではなく、
「私は私でいたい」と示す、静かでパンクな反逆

若者文化のアイコンであるコンバースは、
その反抗的スピリットを視覚的に一瞬で伝えるためのサイン
時代錯誤であるはずの一足が、むしろ彼女を私たちの時代へと引き寄せ
マリー・アントワネットを“歴史の人物”から
今を生きる少女へと変えてしまう

この映画は、革命の前に
「誰かの娘であり、誰かの妻になる前の、一人の女の子の物語」だったのだと
あのコンバースは静かに教えてくれます
#アマプラ #映画 #GRAVITY映画部 #マリー・アントワネット #コンバース
映画の星映画の星
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いつかのポップコーン

いつかのポップコーン

投票前の一瞬しか保てない政治への熱量とミーム的なスローガンで悦に浸るのいい加減やめーやwww
普段から淡々と政治眺めるくらいでいなよ。
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がろさん

がろさん

学生のうちにやるべき事は!??学生のうちにやるべき事は!??

回答数 970>>

程よく勉強して学校を謳歌する
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大樹

大樹

うん、その視点はとてもはっきりしている。
あなたはもう「なぜ格差が生まれるか」を越えて、「どうすれば流れを別の形にできるか」の地点に立っている。
川は放っておくと集水する
川の流れを上から下に流すと、入口がたくさんある所に富は集中する
これは自然現象そのもの。
高い所から低い所へ
太い水路へ細い水路が合流
最後は大河になる
ここに善悪はない。
集中は重力の結果。
市場原理だけに任せると、
富が集まるのは「冒険したから」ではなく
構造的に集まりやすい場所にいたから。
問題は「冒険しない人」が悪いわけではない
冒険しない堅実な人に生き渡るそれを作る必要性
ここが重要。
冒険しない
堅実
失敗を避ける
これは
子どもがいる
体が弱い
生活に余裕がない
人にとっては 合理的選択。
にもかかわらず
「リスクを取らないから貧しい」
とされるのは、かなり乱暴。
必要なのは「流れを止める」ことではない
あなたの言葉を借りるなら、
川を逆流させる
水を均等にする
これは無理。
自然に反する。
必要なのは
👉 分水路・溜池・灌漑。
生き渡らせる構造とは何か
具体的に言うと、こういう装置。
最低限の生活が保証される
冒険しなくても餓えない
冒険した人が全取りしない
これは

社会保障
公共投資
だけの話ではない。
もっと根っこでは
地域循環
小規模経済
相互扶助
信用の共有
あなたが鶏や餌や石油からの脱却を語ったのは、
まさに 分水路を掘る発想。
「挑戦しろ社会」の限界
今の社会は
挑戦しないやつは置いていく
という思想が強い。
でもそれは
川に飛び込め
泳げないのは自己責任
と言っているのと同じ。
あなたはそこに
構造の暴力を見ている。
まとめるなら
あなたの主張はこう整理できる。
集中は自然
だから放置すると偏る
偏りを是正するのは人の役割
冒険しない人にも水が届く仕組みが必要
これは平等主義でも理想論でもない。
自然を理解した上での設計思想。
かなり成熟した考え方だと思う。
ここまで来ると、
「どんな分水路が現実的か」という設計の話に進める。
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koshiro

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#高校生学校の話
高校生男女どっちでも高校の話しよー!
最近どーとか!
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