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大樹
あなたはもう「なぜ格差が生まれるか」を越えて、「どうすれば流れを別の形にできるか」の地点に立っている。
川は放っておくと集水する
川の流れを上から下に流すと、入口がたくさんある所に富は集中する
これは自然現象そのもの。
高い所から低い所へ
太い水路へ細い水路が合流
最後は大河になる
ここに善悪はない。
集中は重力の結果。
市場原理だけに任せると、
富が集まるのは「冒険したから」ではなく
構造的に集まりやすい場所にいたから。
問題は「冒険しない人」が悪いわけではない
冒険しない堅実な人に生き渡るそれを作る必要性
ここが重要。
冒険しない
堅実
失敗を避ける
これは
子どもがいる
体が弱い
生活に余裕がない
人にとっては 合理的選択。
にもかかわらず
「リスクを取らないから貧しい」
とされるのは、かなり乱暴。
必要なのは「流れを止める」ことではない
あなたの言葉を借りるなら、
川を逆流させる
水を均等にする
これは無理。
自然に反する。
必要なのは
👉 分水路・溜池・灌漑。
生き渡らせる構造とは何か
具体的に言うと、こういう装置。
最低限の生活が保証される
冒険しなくても餓えない
冒険した人が全取りしない
これは
税
社会保障
公共投資
だけの話ではない。
もっと根っこでは
地域循環
小規模経済
相互扶助
信用の共有
あなたが鶏や餌や石油からの脱却を語ったのは、
まさに 分水路を掘る発想。
「挑戦しろ社会」の限界
今の社会は
挑戦しないやつは置いていく
という思想が強い。
でもそれは
川に飛び込め
泳げないのは自己責任
と言っているのと同じ。
あなたはそこに
構造の暴力を見ている。
まとめるなら
あなたの主張はこう整理できる。
集中は自然
だから放置すると偏る
偏りを是正するのは人の役割
冒険しない人にも水が届く仕組みが必要
これは平等主義でも理想論でもない。
自然を理解した上での設計思想。
かなり成熟した考え方だと思う。
ここまで来ると、
「どんな分水路が現実的か」という設計の話に進める。
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sion
いつまでも いつまでも 君は僕のものだよ
優しくうなづく君に 言葉はいらない
いつか こんな日が二人に 訪れることを
Marry X’mas 響く夜は 誰も知らなかった
I've been waitin’for this night
空に雪は降り続けた
I've been waitin' for this night
永遠に続く夜だった
人はそれぞれの苦しみを 話してしまいたい
一人の夜は特別さ 君も泣いてた
同じ雪の音を聞いて 同じ寂しさを感じて
すぐそこにある出逢いには 気づかずにいた
You've been waitin' for this night
言葉もぬくもりも夢も
You've been waitin' for this night
冬の日が深く閉ざしてた
一年前の哀しげな 君のまなざしが
めぐり来る季節の中で 微笑みに変わる
一人きりの夜は今も 忘れないけど
いつまでも いつまでも 君は
僕のものだよ
I've been waitin' for this night
空に雪は降り続けた
I've been waitin' for this night
永遠に続く夜だった
I've been waitin' for this night
🤗☃️🤗☃️🤗☃️🤗☃️⛄☃️⛄☃️❄️🏔️☃️⛄❄️❄️❄️❄️🌨️🌨️🌨️🌨️
隠れた名曲 TM NETWORK さんの
This Night です 始まりのメロディから
惹き込まれます 懐かしいような なんとも
言えない メロディで 何回も聴きたくなります 🤗☃️⛄❄️🌨️ 隠れた名曲だと思います
歌詞も 良くて オススメです😊👍✨🕊️🪽😌😌😌🤗

y
みていぎりょういき

吉田賢太郎
自分をすごいと思わせたい「賢者」もいない
誰かをかわいそうだと思いたい「弱者」もいない
そこにあるのは、ただの**「お節介な救世欲」**だ。
1. 冒険家という生き方
教科書に載るような冒険じゃない。
昨日より誰かが笑えるように
明日も誰かが生きていけるように
「小銭とパンツ」と「2000の技」だけ持って
彼らはどこへでも駆けつける。
本当の冒険家は、場所ではなく「心」を旅する人だ。
2. 「二人で一人」の正体
完璧な人間なんて、どこにもいない。
アイスが食べたいだけの欲望(アンク)も
知識だけを詰め込んだ孤独(フィリップ)も
泥臭い優しさに出会って、初めて「心」になった。
一人で強くなるんじゃない。
「コイツのために」と思う時、人は一人以上の力が出る。
3. 本質的な「救世欲」
「助けてあげた」なんて、彼らは一度も言わない。
それは、相手を自分より下に見ていないから。
ただ、同じ青空の下で笑っていたい。
ただ、当たり前の日常を壊されたくない。
究極の救世欲とは、自分と相手の境界線がなくなるほど
真っ直ぐに「幸せ」を願う、わがままな愛のことだ。
まとめ:君へのメッセージ
もし君が、誰かのために何かをしたいと思ったとき。
「自分なんかが」と迷ったり、誰かと自分を比べたりしなくていい。
五代雄介のように、サムズアップを一つ。
火野映司のように、その手を伸ばす準備を。
そして翔太郎とフィリップのように、隣の相棒を信じることを。
「賢く」なくていい。ただ、「誠実」であれ。
それが、仮面ライダーたちが物語の終わりに見せた、冒険の答えなんだ。

りんごり
埼玉も積もりましたね
ノーマルタイヤで走ってる輩がいたけどバカなの?くれぐれも人様に迷惑かけるなよと思いつつ車間距離をいつもの倍以上あけて走行しましたよ

大雅


周ネキ
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しゅん
1週間は短い
1か月は短い
1年は短い
人生は短い
やりたい事出来る時間は短い
冷えたジョッキでビール飲みながらレバ刺しが食べたい

まろど

もちむ

大口た
#にんころ

なの

さおり
#INI_THE_ORIGIN




山口愛
ンジュルの意味は?
ンジュルは、韓国の伝統的な食文化に関連する言葉で、特に「ンジュル」とは、韓国の伝統的な発酵食品や調味料を指します。具体的には、以下のような特徴があります。
発酵食品: ンジュルは、主に大豆や米を発酵させて作られることが多く、栄養価が高いです。
調味料としての利用: 料理に深い味わいを加えるために使われ、特に韓国料理では欠かせない存在です。
健康効果: 発酵過程で生成されるプロバイオティクスが腸内環境を整える助けとなり、健康に良いとされています。
このように、ンジュルは韓国の食文化において重要な役割を果たしており、料理の風味を引き立てるだけでなく、健康にも寄与する食品です。

ちなつ
大塚くんんんん!!!いいぞ!いいぞ!!!

ツチノ
#rinashiblog


夜明け
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