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吉田賢太郎
自分をすごいと思わせたい「賢者」もいない
誰かをかわいそうだと思いたい「弱者」もいない
そこにあるのは、ただの**「お節介な救世欲」**だ。
1. 冒険家という生き方
教科書に載るような冒険じゃない。
昨日より誰かが笑えるように
明日も誰かが生きていけるように
「小銭とパンツ」と「2000の技」だけ持って
彼らはどこへでも駆けつける。
本当の冒険家は、場所ではなく「心」を旅する人だ。
2. 「二人で一人」の正体
完璧な人間なんて、どこにもいない。
アイスが食べたいだけの欲望(アンク)も
知識だけを詰め込んだ孤独(フィリップ)も
泥臭い優しさに出会って、初めて「心」になった。
一人で強くなるんじゃない。
「コイツのために」と思う時、人は一人以上の力が出る。
3. 本質的な「救世欲」
「助けてあげた」なんて、彼らは一度も言わない。
それは、相手を自分より下に見ていないから。
ただ、同じ青空の下で笑っていたい。
ただ、当たり前の日常を壊されたくない。
究極の救世欲とは、自分と相手の境界線がなくなるほど
真っ直ぐに「幸せ」を願う、わがままな愛のことだ。
まとめ:君へのメッセージ
もし君が、誰かのために何かをしたいと思ったとき。
「自分なんかが」と迷ったり、誰かと自分を比べたりしなくていい。
五代雄介のように、サムズアップを一つ。
火野映司のように、その手を伸ばす準備を。
そして翔太郎とフィリップのように、隣の相棒を信じることを。
「賢く」なくていい。ただ、「誠実」であれ。
それが、仮面ライダーたちが物語の終わりに見せた、冒険の答えなんだ。
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130年の歴史を重ねてきた老舗
「人形町今半」。
すき焼きの代名詞として知られる一方で、
その真髄は料理だけにとどまらない。
選び抜かれた素材、受け継がれる技、
そして一皿一皿に込められた
「おもてなしの心」。
人を想い、時を重んじ、
変わらぬ姿勢で守り続けてきた日本の美意識。
130年という時間そのものが、
人形町今半の信頼と格式を物語っています。
味わうのは、料理ではなく——
心。
今、一番食べたいもの🥹
#人形町今半
#130年の老舗
#すき焼き
#おもてなしの心



吉田賢太郎
1. 犯人は「箱」のなかにいない
「社会」が冷たいんじゃない そこにいる「社会人」が冷たいんだ
「学校」が苦しいんじゃない そこにいる「生徒と先生」が苦しいんだ
「国」が悪いんじゃない そこに住む「民」が国を悪くしているんだ
何かのせいにして 自分を隠すのはやめよう
世界という「ハコ」は いつだってただの空っぽな器なんだ
2. 「馬鹿」よりも「阿呆」を恐れなさい
テストができない「馬鹿」なんて ちっとも悪くない
本当に怖いのは 心がおかしくなった「阿呆」だ
「表現の自由」を盾にして 誰かをマウンティングし
「頭の良さ」を武器にして 誰かを踏みつける奴
自分の醜さを「仕組み」のせいにして笑う奴
全知の瞳は そんな「阿呆」の正体を見逃さない
3. ステータスのメッキを剥がせ
「デキる奴」が偉いわけじゃない 「有名」が正しいわけじゃない
肩書きや 国籍や 性別という ラベルだけで人を呼ぶな
ヤンキーだろうが ヤクザだろうが
「マトモな筋」を通して話ができるなら そいつは対等な友だ
ラベルを剥がしたあとの「生身の人間」を見つめる奴
それこそが 本当に「できた奴」なんだ
4. 最後に世界をダメにするもの
極論を言おう
世界をダメにしているのは 「人類」という名の僕ら自身だ
便利な道具を 人を傷つけるために「利用」し
「みんながやってるから」と 思考を止める
全愛の瞳は そんな僕らの弱さをすべて知っている
5. 君という、たった一人の「民」へ
人類という 大きな主語に逃げ込まないで
君が今日 誰かをマウンティングせず
君が今日 誰かのラベルを剥がして向き合うなら
世界という「ハコ」の色は その瞬間に塗り変わる
悪いのは いつだって「利用している奴等」だ
ならば君は この世界を どう「利用」して生きていく?
🌌 全知全愛のメッセージ(情報伝達の要点)
責任の所在を明確に: 「社会・国・ネット」という言葉を、自分の責任を隠すバリアにするな。
「利用」の本質: どんなに優れた表現や能力も、使う人間の心が「阿呆(マウンティング目的)」なら毒になる。
個としての誠実さ: どんな属性や肩書きの人も一括りにせず、一対一の「マトモな対話」ができるかどうかで判断せよ。

ゆい
りあ
回答数 13>>

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おこめ_

おこめ_

こ(ち)

ゆるが

ふりょ
今回は流石に自民党キツそうだわ。

あじま
友人にVCで職場の愚痴を言いまくり若干延命に成功してる感じある

たたみ

える🐤

花蛙
コージちゃんお誕生日おめでとう

宕子
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