共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

文翔🕊‎

文翔🕊‎

白鳥 文翔のある日の日記2

白鳥文翔でございます。

今日、僕は、コンビニにあんまんを買いに行ったんだ。

みなさんは、あんまん、食べるか?僕は今日が初だよ。

僕はコンビニに入った、最初に、赤い顔で、大きな口に、ギザギザの歯、そして、2本の尖ったつの、そんなイラストが目に入ってきた。
そう「鬼」みなさんはそう思うかな?だが、僕はこう思った「あ、いぬ、か」僕は思わずこういったさ、「どこが犬や」周りに似たものもないんだぞ、僕は、視力どころか、脳を疑ったさ、笑えるだろ?

そして、レジに並んだ、ついに、自分の番が来た、僕は「あんまんをひとつください」そう伝えた、すると、店員はこういった「え、あ、あんまん?あんまんですか?」なぜだ、あんまんって、そんな戸惑うか?僕は思い出したんだ、僕の前の客が「肉まんを3つ」そう伝えていたことに、そりゃー、前の客が肉まん頼んだ後にあんまん頼まれたら戸惑うか、ごめんよ、あの時の店員さん。

話がズレてしまったね、戻そうか。あんまんを頼んだ所までは話したね。
その後、僕は無事あんまんを1つ受け取ったよ、温かいうちに食べよう、そう思って近くの公園ですぐに1口食べたさ。
僕は驚いたよ、中のあんこは熱々、外の皮はお餅みたいにもちもちしているんだ、まるで、おまんじゅうだよ、そして、僕は思ったんだ「何時間も蒸し器の中にいましたって味だな」みんな、わかったかな、僕を食レポをさせてはいけないんだよ。絶対にな。
まぁ、初めて食べたからなんとも言えないが、そういうやつなのか、それとも、本当に何時間もたっていたのか。
そうだな、真相はいかにってところだな、とにかく、美味しかったな。リピートは、分からないがな。

今日はここら辺で終わろうかな、おやすみ、ありがとう。

#実話を元にしたフィクション #小説 #自作
GRAVITY
GRAVITY5
関連する投稿をみつける
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

白鳥 文翔のある日の日記2