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文翔🕊
白鳥文翔でございます。
今日、僕は、コンビニにあんまんを買いに行ったんだ。
みなさんは、あんまん、食べるか?僕は今日が初だよ。
僕はコンビニに入った、最初に、赤い顔で、大きな口に、ギザギザの歯、そして、2本の尖ったつの、そんなイラストが目に入ってきた。
そう「鬼」みなさんはそう思うかな?だが、僕はこう思った「あ、いぬ、か」僕は思わずこういったさ、「どこが犬や」周りに似たものもないんだぞ、僕は、視力どころか、脳を疑ったさ、笑えるだろ?
そして、レジに並んだ、ついに、自分の番が来た、僕は「あんまんをひとつください」そう伝えた、すると、店員はこういった「え、あ、あんまん?あんまんですか?」なぜだ、あんまんって、そんな戸惑うか?僕は思い出したんだ、僕の前の客が「肉まんを3つ」そう伝えていたことに、そりゃー、前の客が肉まん頼んだ後にあんまん頼まれたら戸惑うか、ごめんよ、あの時の店員さん。
話がズレてしまったね、戻そうか。あんまんを頼んだ所までは話したね。
その後、僕は無事あんまんを1つ受け取ったよ、温かいうちに食べよう、そう思って近くの公園ですぐに1口食べたさ。
僕は驚いたよ、中のあんこは熱々、外の皮はお餅みたいにもちもちしているんだ、まるで、おまんじゅうだよ、そして、僕は思ったんだ「何時間も蒸し器の中にいましたって味だな」みんな、わかったかな、僕を食レポをさせてはいけないんだよ。絶対にな。
まぁ、初めて食べたからなんとも言えないが、そういうやつなのか、それとも、本当に何時間もたっていたのか。
そうだな、真相はいかにってところだな、とにかく、美味しかったな。リピートは、分からないがな。
今日はここら辺で終わろうかな、おやすみ、ありがとう。
#実話を元にしたフィクション #小説 #自作

文翔🕊
白鳥文翔でございます
今回は初めて書くということもあり、僕のことを皆さんに知っていただきたいな。
僕は、今は病院のベッドの上にいるよ、そして、顔はいい専属医が隣で僕の話を聞いてる、幸せなのかそうじゃないのか、よくわかんないな。
一応言うが、こいつの名前は笹測 古燈(ささかり ふると)
みんなだったらどう思うかな、僕は、もうすぐ死ぬならこうして自分が生きた証を残しておこう、そんな気持ちだよ。
みんなの中には、僕が昔から病院にいる、そう思う人もいるのかな?違うよ、僕は小中高は地元の学校、田舎なんだ。大学では心理学を学んださ。普通の、どこにでもいるような、そんな学生生活を送っていた。
そんなこんなで僕は、ある病にかかってしまった。なんだったかな、病名は忘れたよ。隣にいる医師にでも聞こうかな?まぁいい、面倒なことは嫌いさ。
そんなことを呟いていたら、医者から返事が来たよ。
「君の病気は僕に甘えないと治らない」
だってさ、この医者は僕より知能が下
なのかもしれない。
次は、僕の見た目について話そうかな。
そうだね、僕の髪型はね、後ろでひとつに縛った髪を肩に乗せているよ。髪色かい?髪色はミルクティーベージュさ、地毛なんだ、いい色だろ、あ、見えないな、すまない。
これで、僕の自己紹介になっているかな?
#実話を元にしたフィクション #小説 #自作
これから、よろしくな。
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