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レイ
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みやび
この0→1の難しさは、知的活動の最初の関門なわけだ。これをめんどくさがらないためには、「その先の面白さ」を知っている必要がある。最初のハードルを超える「忍耐力」が、「頭のいい人と悪いを分ける分水嶺」として機能している。
外山先生の「読みの整理学」って本で紹介されてたアルファ読みとベータ読みも、たぶんこれに通じてる。
アルファ読み = 簡単に言えば、野球ファンが野球のニュース記事を読むこと。既に完成している知識体系に関連する範囲でのインプット。一つ知るごとに既に持ってる知識が刺激される(相互的に作用する)ので、当然気持ちいい。ただしネットワークが広がりにくいというネックがある。現状維持で楽しむ感じ。
ベータ読み = 全く無の世界で、地道にひとつひとつ知っていく作業。ネットワークとして相互作用が発生するまではぶっちゃけつまらない。でもデータ量が一定数を越えるとビッグバンみたいに世界が広がる。これをやると世界がもう一つ増えるようなものなので、人間としてもはや別人になれる。

犬神のエル
てか 親愛なる隣人スパイダーマンって何やねんwまぁ〜そこはあえて深くツッコまないでおくことにしとこうか^^;
質問の内容だけど…
人間に興味…ねぇ〜…( ´-`).。oO
考えるまでもなく興味はないなw

むる*しゃかりき砂時計

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ひぐら
マイッタナァはどんな場面で使う?
「マイッタナァ」は、主に驚きや困惑、あるいは諦めの感情を表現する際に使われる言葉です。
使う場面の例:
予想外の出来事が起こったとき(例:友達が急に計画を変更したとき)
難しい問題に直面して、どうしようもないと感じたとき(例:試験の問題が全然わからなかったとき)
何かに疲れ果てて、もう無理だと感じたとき(例:長時間の仕事や勉強の後)
友達との会話やカジュアルな場面で使うことが多いので、リラックスした雰囲気の中で使うと良いでしょう。

ゆきち

ひつじ

さ い
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