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憂い顔の騎士
回答数 20>>
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めぐむ
それぞれがもつ脳の個性を知りたくて!
IQや心理的傾向、ワーキングメモリーや情報処理能力、人との関わり方のクセ
たとえば聞く方が得意とか見る方が得意とか、複雑な仕事が得意とか単純作業が得意とかが分かるの[ウインク]
子どもの進路に役立つし、関わり方も変わるかなって
あと自分のことも知りたくて
結果、めっちゃ自分に自信が持てたし、子どもの得意・不得意が分かって一生もののデータを手にできました[ほっとする]
高いけどオススメ!

臼井優
憲法、民法、刑法などの六法を中心に、法律の具体的な内容や歴史的背景を学びます。
事件や社会問題を題材に、どの法律をどう適用して解決するかを考えます。
法律の条文は辞書のようなもので、条文の丸暗記ではなく、法律が目指す価値や目的を理解することが重要です。
つまり、法学は、社会のルールを理解し、論理と共感を基盤として、多様な人々を「納得させる」ための知恵と技術を学ぶ、非常に実践的な学問なのです。

臼井優
論理的な思考と表現: 法律は明確な論理構造を持ち、その条文の解釈や適用には、筋道を立てた論証が求められます。この過程で、説得力のある文章を作成する力が養われます。
多様な立場からの視点: 事件や社会問題では、関係者全員の意見が一致することは稀です。法学では、様々な立場(被害者、加害者、弱者など)の視点から物事を捉え、多角的に分析し、最も妥当な解決策を導き出す訓練をします。
「なぜ」を追求する: 法律の条文をただ暗記するのではなく、その法律が作られた歴史的背景や、実現しようとしている価値(自由、平等など)、目的を理解することが重要です。
この「法の趣旨」を理解することで、条文が持つ意味を深く捉え、説得力のある説明が可能になります。
社会問題の解決: 日常生活や仕事で起こるトラブル(意見の対立、紛争など)に対し、ルール(法律や社内規定など)に照らし合わせて、論理的に原因を分析し、相手を納得させ、解決へと導く力が身につきます。

臼井優
法学が単なる法律知識の暗記ではなく、論理的な思考と的確な言葉を用いて、社会の紛争や問題を解決し、
他者を納得させる(説得する)ための能力を養う学問である、という核心を捉えた表現です。
法律の条文の背後にある目的や価値を理解し、多様な立場から事案を分析し、公正な結論を導き出すプロセスを通じて、社会の秩序と正義を実現することを目指します。

ノゾ
回答数 236>>
これが自分の生きる道だ、と狙いを定め、事ならざれば躊躇うこともなく笑顔で世を去れるというなら辞めたらいい。
そのような人生があるなら、素晴らしい。
でも。
僕はド文系な人間で、こう生きるぞという道を定め、その道を進んできたつもりだったのだけど、高校レベルの数学や物理は仕事で必要とされる事が多くて、「こんなの社会では役に立たない」「自分の生き方とは関係ない」などと社会を知りもせず軽視していた高校生当時の僕自身に見せてやりたい。
ゲームにもあるんじゃないかな。
このスキルいらねえなと思ってたら、後に地味に効いてきたり、そのスキルを活用するとチート級の戦い方ができるぞと攻略サイトに出て、キャラ作り直すハメになったり。
高校までの勉強は、そうしたスキルを、スキルレベル1ででも多数獲得しておくことに狙いがある。

たく
1発合格率5%くらいはさすがに厳しそうなので科目合格使おう。。
2月くらいからぼちぼち勉強始めまーす
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なおみ

R@関西G
タッチに意識いきすぎてボール取れなかったらなんの意味もないやんけ

ぽち子
箱庭はエモすぎた

あや

な汰

ハル彡
時間が来てしまった…笑

まきは

けー
【自分が何とかしてあげないといけない】と思ってしまう人を取り込む食虫植物のような人。

ショコ

あさり@
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