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ヒグチヨ
回答数 63>>
きっと攻撃する側は何かを守るための戦いだと正当性を主張するでしょうが、物理的な戦いに正当性なんかないとは思いたいですね!
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AKG
世界各国の中央銀行が、パウエル議長に連帯を示す中、我が日本の日銀の植田総裁は沈黙したまま
隷属国🇯🇵、腰抜けめ!

つむぎ
孤独で不安な時間を、1人で耐えなければならない。戦いが、始まる。

そうま
たかぼう


坂下

🟦🟥青赤眼の蟻子🗡️🐜
「空」という概念はない...
生命が誕生したのは
「海」...
母なる海
でも人間は「水中」で生活できる
呼吸器を持っていない...
海には帰れないんだ...
ソレは何故か...
人間は
「陸」を選ぶ代償に
父を攻撃し始めたからだ...
#ひとりごとのようなもの
#イメージ
#比喩
かのっち
久しぶりに投稿するのに、重い話すみません。
まずは、今日1月15日、10年前軽井沢バス事故の犠牲になってしまった方々のご冥福とお見舞いを申し上げます。
先に明らかにしておくべきは、私自身この事故の直接の関係者ではないので、自身の利益や目的があるわけではないことをお伝えしておきます。
今、この事故の刑事裁判は、控訴審が始まり3月に第2回の公判が予定されています。
この事故の裁判がこんなに長期になり、一審の判決に辻褄があっていない1番の原因は、『事故の直接の原因』が不明だからです。
なぜ、峠の下り坂で90キロものスピードが出ているのに、バスを止められなかったのか?
ここに事故の直接の原因があるはず。
にも関わらず、裁判では触れられない。
何故か?
一審の裁判が始まったのが2021年10月。事故より5年も掛かって刑事裁判が始まりました。
因みに民事では賠償が確定しています。
5年もの年月が掛かってしまったのは、一重に事故の直接の原因を究明出来なかったからだと思います。
皆さんご存知の池袋暴走事故や2022年の富士山観光バス横転事故のように、ブレーキとアクセルを間違えた、ブレーキを踏みすぎてフェード現象が起こった等の明らかな直接の原因がない。
よって、直接の原因が分からずとも当該バス会社の責任者に刑事罰を下す術を検察側は探していたのかな?と思います。
一審の判決では、『大型バスに不慣れな運転手が事故を起こす予見が出来たにも関わらず必要な訓練を怠った』というものです。
『大型バスの運転が不慣れな』とは、一体、何を持って不慣れと断定したのか?
その不慣れな運転手があの時何をして、或いは何をしなくて事故に至ったのか?
その根幹に関わる部分をすっ飛ばしての判決は、どうなんだろう?
と思うのです。
この事故で沢山の若い人の命と将来とご家族の希望や未来が奪われたことは間違いないのです。
私も、自分の子どもだったらと考えると恐ろしく、そして切ない…
民事で賠償が確定したんだから、いいだろうという事ではなく、やはりこのバス会社の責任者に何かしらの罰がなければ生きる甲斐もないと思うと。
その被害にあった方々、ご遺族ご家族の想いに寄り添うのであれば、一審のようなお粗末な裁判ではなく、事故原因をきちんと解明して、だから事故は起きてしまったんだと知る事が大事なのではないかと思うのです。
おそらく、控訴審では、新たな証拠も出て来ていないようですし、情状酌量の余地を求めての決着となるのではないかと思います。
本当の事故原因は分からないままで…
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🐉⚡️

ゆー( ´
#ちはやふる

勇気爆
3000二回
それゃゲーム崩壊するわ

🍭ろる

ぐぐっ
一応ぼくは持ってる上でいうけれども

うや
夏になったからレンジ使わなくても自然発酵させられるはず

開源🐴

怠惰

o4🌈に

芳野
TSUTSUMIMIKAの意味は?
TSUTSUMIMIKAは、特定の意味やコンセプトを持つ言葉ではなく、一般的には「包み込む」や「包む」という意味を持つ「包み」と「美香」を組み合わせた造語のようです。この言葉は、特に日本の文化やアートにおいて、何かを優しく包み込むようなイメージを表現するために使われることがあります。
文化的背景: 日本では、包み込むことは大切な意味を持ち、物や人を大切に扱うことを象徴しています。
使用例: アートやデザインの分野で、柔らかさや温かみを表現する際に使われることが多いです。
このように、TSUTSUMIMIKAは、単なる言葉以上の深い意味を持つ可能性があります。具体的な文脈によって、その解釈は変わるかもしれません。
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