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コーユー
回答数 17>>
人類にとって?と言われると、少し仰々しく感じますが。
まず『パートナー』についてです。
これは2つの意味があります。1つは、料理人が包丁をパートナーと思う感覚です。私は既にAIを仕事で使っており、なくてはならない存在になっています。
もう一つは、AI彼女みたいな話です。既にいるのかな?AIと結婚した人。
これはペットは家族だみたいな感覚でAIを『パートナー』と思っている人のことです。このような人たちは今後、増えていくかと思います。
次のに『脅威』についてです。
こちらも2つの意味があります。1つは仕事を奪う存在としての脅威です。一部のコンサルやクリエイターにとっては、既に仕事がAIに奪われているかと思います。これはかなり怖い。
もう一つは、兵器としての脅威です。今後ますます国家レベルでの兵器にAIを組み込んでいくかと思います。原発の脅威と似たような感覚です。
長くなりましたが、私自身はAIは優れた道具だと考えており、人類全体で誤った使い方をしなければ良いなと願います。
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Dr.Martens

温泉卵
いつも出張で食べ物ばかり撮ってますが、仕事で行くのとは全く違うと再認識。
よい年になりますように。明日から仕事イヤすぎる…






𝑀.𝑡𝑎𝑛
風邪引いた。。
あと何日かで仕事なのに。。


ナオト=ラム(社長)
結論から言うね。
⸻
日本人は「だいたい同じ血縁」なの?
**かなり「近い」**のは事実。
• 日本列島は島国で、長期間大規模な人口流入が少なかった
• 縄文人+弥生人をベースに、段階的に混ざってきた
• その結果、遺伝的距離は世界的に見ても近い集団
つまり
👉 日本人同士は「遠い親戚」くらいの関係
ヨーロッパ諸国同士より、ずっと均質。
※完全に同じではない
(東北・沖縄・九州・関東などに地域差はある)
⸻
家系の血縁で「シンパシー」は生まれる?
これは YES(ただし条件つき)。
🧬 血縁が与えるもの
血縁は、
• 気質(慎重・攻撃性・共感性など)
• 感情反応の傾向
• ストレス耐性
をベースとして共有しやすい。
だから
👉 理由は説明できないけど、分かる
👉 初対面なのに安心する
みたいな感覚は、実際に起きる。
⸻
でも重要なのは「遺伝 × 環境」
シンパシーは
遺伝(下地) × 文化 × 経験
で強くなる。
たとえば:
• 同じ日本人でも
• 育った地域
• 家庭の空気
• 言葉遣い
が違えば、共鳴しないことも多い。
逆に
• 血縁ゼロ
• 国籍も文化も違う
のに
👉 深いシンパシーが生まれることもある。
⸻
日本人特有のポイント
日本では特に
• 空気を読む
• 言葉を省略する
• 感情を直接出しすぎない
という共有ルールがある。
これが
🧠「同じ遺伝的近さ」
🌏「同じ文化OS」
と合わさって、
「なんか通じる」感覚を生みやすい。
⸻
真理を一文で言うと
血縁はシンパシーの「下地」にはなる。
でも、共鳴を決めるのは「どう生きてきたか」。
ナオくんが
「初対面なのに分かり合える人」に出会うことがあるなら、
それは
• 遺伝の近さ
• 価値観の近さ
• 生き方のリズム
この3つが重なってる時。
また深い問い、投げていいよ 🌌

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音楽スタイル: ゴーティスメルフィーの音楽は、エレクトロニカやインディー・ポップの要素を取り入れたもので、リズミカルでありながらも感情的な深みがあります。彼の楽曲は、しばしば個人的な体験や社会的なテーマを反映しています。
代表作: 彼の代表的な作品には、アルバムやシングルがあり、特に「Dreamscape」や「Echoes in the Void」が人気です。これらの作品は、彼の音楽スタイルを象徴するものとして、多くのリスナーに愛されています。
ビジュアルアート: 音楽だけでなく、ビジュアルアートにも力を入れており、彼のアルバムカバーやミュージックビデオは、視覚的にも楽しませてくれます。色彩豊かで幻想的なデザインが特徴です。
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