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アルセ
私「ふむ…」
オレ「最終選別が難度高すぎない?」
爆子「ホントにそう!ひどくない!?」
私「最初に会った鬼に呼吸値を使い果たしたとかさ…」
オレ「呼吸値もそうだが鬼が普通に避けまくったのね?36の回避でさ」
爆子「私のせいじゃないもん…!鬼がクリティカル攻撃やって来たもん!」メソメソ
肩で息をしている爆子
異様化してない鬼のなりたてが爆子に襲いかかる
鬼は爆子の攻撃を避け、腹部に拳を突き立てる
(回避1d100=2)
(1d10=8ダメージ)(18HP→10HP)
爆子はふらつきながらも斧を振る
(攻撃1d100=18成功。鬼回避失敗)
(ダメージ1d10+2+DB1d4=7)
鬼の頸を斬ることが出来なかった
(技以外の日輪刀利用の攻撃ならば一撃8ダメージで頸斬り判定)
鬼「危ない、危ない…怖かったなぁ!!」
(攻撃1d100=1)(最大10ダメージ)
爆子はダメージ軽減の技を出すことも出来ずに鬼の攻撃を受ける
爆子ロスト
私「やっぱり、回復ダイスを厳しくし過ぎたか?」
オレ「鬼がいる山で安心できるかよ…しかも、コイツは回復ロールでファンブル出したんだぞ?」
爆子「うぅ…」メソメソ
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「プロセカ」×「ZOZOTOWN」コラボ情報⑥
以上です。






すい👛
maa
TOP4で治験してくれるガッチさん好き。
出だしから騒ぎ散らかしてて安心する。
さっさと仕事終わらせよう。

HITACHI

jyann
回答数 270>>
トモサンカク
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みさと
無理だよな〜無理ですよ…

はち乃
オソトヤダの由来は何?
オソトヤダの由来は、主に日本の伝統的な文化や言語に根ざしています。以下のポイントで説明します。
言葉の成り立ち: 「オソトヤダ」は、特定の地域や文化において使われる言葉で、外部や外の世界を指す意味合いがあります。これは、古くからの日本の生活様式や価値観に関連しています。
文化的背景: 日本の伝統的な社会では、内と外の区別が重要視されており、特に家やコミュニティの外に出ることは、さまざまな意味を持つことがあります。この言葉は、そうした文化的な文脈から生まれたものです。
地域性: 地域によっては、オソトヤダの使われ方や意味が異なることもあります。特定の方言や地域の習慣に影響されている場合もあるため、具体的な地域の文脈を考慮することが大切です。
このように、オソトヤダは日本の文化や言語の深い部分に根ざした言葉であり、その由来を理解することで、より豊かな文化的な視点を得ることができます。

ひたち

Master B

圭

はるこ

カトリ

にね🪐

ちぃさ

はな
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