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いつぞやのライフル🌊
その理由として減税に期待とあげられていた
おい!高市氏は増税派やぞ!維新も増税派や!
さっそく、ガソリンの“暫定”税率を引き下げるかわりに“恒久的な”増税を協議始めとるやないかい!
と言うことで
政治ライト層がこの国の生殺与奪を握っています
コメント
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エントロピー
まず囮(おとり)これがエントロピーですね
当然,物理学者や量子力学論者やアインシュタインとボーアもかな,ブラックホール以降の情報理論と、情報はブラックホール以降を査定して言葉にしますわな?「ここまでは確定理論」
エントロピーは単にあってるか謝ってるか?のみを精査します「それを洗礼やご挨拶代わり」
と言いますね。で各位に答えさせる
これが囮です。
全く答えは頓珍漢、てんででたらめ、何を定義してるかも不明 つまり答えに寄せてもない
地球の牢獄へ収監「これを僕は囚 とみなしました」この囚人とは、自分の思考の範囲の外には
出られないという事を意味します
エントロピー
やはり人類の絶望はブラックホールだったかと

岡崎八番

ちゃんどう

j
本当のコミュ力は、会話の上手さでも、ノリの良さじゃありません。場を回す力は目立つし評価されやすいです。でも、それは「入口」の技術にすぎません。
人間関係が本当に試されるのは、空気が悪くなった時、すれ違った時だと私は思います。
深い関係になると辛いこともあるし、お互い傷つけてしまうこともあるかと思います。
期待してるからこそ冗談で済まされない一言だったり、分かってほしいのに言えない言葉だったり。自分が悪かったのかな、でも向こうにもムカつくことがある。そうやって人と人はすれ違います。
大切な人だからこそ不安になるし、どう思ってるのか確かめたくてたまらない。
でもこちらが必死に追いかけても、関係を確かめようと重い言葉をぶつけても、関係が好転することは少ないでしょう。
距離を調整する必要が出てきます。拒絶するということではありません。入り口は残したまま、近づきすぎないことが求められます。そして相手が近づいた時に喜ばせる。この絶妙な距離感だけが、関係をさらに深いところに持っていけるのです。
そうとう難しく高度ですが、本当のコミュ力というのはこういう時に出るのではないでしょうか。
本当の優しさとはピンチの時に出るものだし、生きるってことは死ぬ思いをしなければ本当には考えません。シマウマが本当の力を発揮するのはライオンに追われてる時です。
だとしたら、本当の人間関係構築力というのは、一旦気まずくなった状態にこそ分かるはずです。
それが本当のコミュ力だと思います。
しゅう
そもそも「割合・量」として
「すべての情報の中で
どのくらいの割合を占めるのか?」を
あまり意識しない人が多い件
また 仮に
「すべての情報」の中で
「ネット情報の割合が多かった」としても
「ネット情報にない情報が
実は 非常に重要な情報」の場合もある件
「量」(りょう)ではなく
「質」が大切なお話
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ヨッシ
粘り勝ち

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音夢(
凹むことないわ、がんばろっっっ!

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パークにインしてないと買えないの。。?
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弄
ファクトと認知のギャップが激しい世の中ですねぇ。 まあ、税は高所得の壮年、初老の諸先輩の方が多く払ってるので、増税は傾向としては若者の将来負担を減らすことになるので、案外、整合性とれるかも。現状が過去の負の遺産に苦しんでるわけだし、今の僕らが減税を受けたとして次の世代、あるいは自分のキャリア後半でより苦しむことになるので。 実際のところは、何をしようが多かれ少なかれこの国は絶望なんで自衛しなきゃって思ってますけど。
鶯🐦️←ウグイス
一億円以上の金融所得課税のこと?
悪魔と天使
若い世代は政治に関心を持つだけの時間の余裕がありますか?