過去、文学系のイベント後のアフター的な何かにご一緒させていただいた際、「大学はどこ?」と聞かれることが数度あって、その度に表には出さないものの、物凄い傷ついて憤ってたんですが、なんか、私の中にある(あった)『お客様気分』ってこういう感じだったんかなーとぼんやりしてる。