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‧✧̣̥̇‧𝒀𝑼𝑲𝑨‧✧̣̥̇‧
小さなものから大きなものまで
「自分で選択している」
という意識を持って選択すること。
無意識で何となく選択しない。
丁寧に、丁寧に、選択する。
この選択は、自分への愛ある選択かな?
普段食べているそれは
自分の体に対して愛ある選択?
普段何気なく無意識で見ているその情報は
本当にあなたに必要なもの?
普段、何気ない小さな事から
自分で選んでいるという意識で生活すると
本当に自分が求めているものが分かってきて
少しずつ自分軸と自己責任意識が育まれる。
誰かに何か与えた時
それはあなたが決めてやった事。
それはあなたの選択としてやったこと。
これに対し、やってあげたのに
っていう意識は他責思考。
頼んでねーしってなる😂
頼まれてやったとしても
最後のやるかやらないかは
自分で決めてやってること。
どうなっても誰のせいでもない。
自分の選択と行動に責任を持ち
外側の誰かや環境のせいにせず
自己責任の意識を持っていこう。
人生は選択の連続だ。
自分の人生は自分が創る。
誰かの人生ではない。
自分の人生だよ。
自己責任は少し重たく思えるかもしれない。
でも自分の人生を生きる上では
とても軽やかに、何でも自由に選択していい。
自分の選択次第で
どのようにも変えられる。
自分軸で自己責任で
自分の人生を生きよう。
私たちには自由意志がある。
自分に愛のある選択をし
自分軸と自己責任の意識を持とう!
今日は何を見て、何をして、何を食べる?
自分に愛のある選択ができた人は
コメントで教えてね😘
私は、職場でも一人の時間を自ら取り
ストレスとならないように過ごせた。
#自分軸
#自己責任
#選択
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なりひ
私「それができたら苦労せんのや」

sachi @社

りゅう
クソキモマンの由来はどこから?
クソキモマンの由来は、主に日本のネット文化やオタク文化から来ています。この言葉は、特にアニメやマンガのキャラクターに対する愛情や、時にはそのキャラクターの特異な性格を表現するために使われることが多いです。
言葉の構成: 「クソ」は「とても」や「非常に」という意味で、強調の役割を果たします。「キモ」は「気持ち悪い」の略で、特定のキャラクターや行動が不気味であることを示します。「マン」は「男」を指し、特に男性キャラクターに使われることが多いです。
文化的背景: この言葉は、特にネット掲示板やSNSでのやり取りの中で生まれ、広まっていきました。特定のキャラクターやそのファンに対する愛情を表現する一方で、時には皮肉やジョークとして使われることもあります。
キャラクターの例: クソキモマンは、しばしば特定のアニメやゲームのキャラクターに関連付けられ、そのキャラクターのユニークな特徴や行動が強調されることが多いです。
このように、クソキモマンは日本のポップカルチャーの一部として、特定のキャラクターやそのファンの感情を反映した言葉です。

まさみ

ふ

有栖川

いせ(離
バナナサークとは何ですか?
バナナサークは、主に日本のインターネット文化において、特定のキャラクターやコミュニティを指す言葉です。以下にその特徴をまとめます。
起源: バナナサークは、特にアニメやゲームのファンが集まるサークルやグループの一部として発展しました。バナナという言葉は、ユーモアや軽いノリを象徴することが多いです。
キャラクター: バナナサークに関連するキャラクターは、しばしばコミカルで親しみやすいデザインが特徴です。彼らはファンアートやコスプレの対象にもなり、コミュニティ内での交流を促進します。
文化的影響: このサークルは、特にSNSやオンラインフォーラムでの活動が盛んで、ファン同士のつながりを深める役割を果たしています。バナナサークのメンバーは、共通の趣味を持つ仲間として、イベントやオフ会を開催することもあります。
バナナサークは、楽しさやユーモアを重視したコミュニティであり、参加することで新しい友達や趣味を見つけることができる場所です。興味があれば、ぜひ参加してみてください!

はる

ゆっき

<<ろ
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