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ミイ
ボスが、誰かに話しかけるたびに、その相手は誰もが、表情をこわばらせ、緊張する。
それまではリラックスしているのに、皆そうなんだ。組織として柔軟な発想はなく、ボスがこれ以上機嫌を損ねて、仕事が面倒にならないように。
もう健全ではないね。うちははうわべは成り立っていますが、職員の心は崩壊しています。
もともと評判が悪かったボス。
視野が狭く、人に任せられない(人を信用できないい。)細かなことも報告、報告……。そして助言という名の命令。優先順位なんか考えていない。皆は自分で考えることをやめ、よいアイデアは影を潜め、ボスの考えで運営される、一人の意見だけで。なんともったいない。
私たちの意見は通らないのだから、思考は停止される。
だって、私たちは生活のためにお金がほしいのだ。やりがい?やりがいよりも明日のご飯なのだ。
昔エイズにかかった少女が、妹たちの食糧を得るために治療ではなく、体を売っていたドキュメンタリーを思い出した。
私たちも同じだ。本当は間違っている。でも遠い未来のことではなく、とりあえず今日がなんとかなったらいいのだ。
私?
ありがたいことに、今は下っ端の私は、とことん距離を取り、ボスが興味を持たれないように、目立たず生きている。
私、でも、割と意見言ってたわ。
離れているから、まだ疲弊度は低いんだろうなあ。
#文句
コメント
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燈鈴

テディ
完全に注文した事忘れていた。

黒猫@比
さぁて、粛清編終わらせるか〜w


あや乃

三毛猫
横転どころの騒ぎじゃないわな

ヒゲマ

ふじっ

こば🕊

レギオ
えいがさきのですら置く場所なくてずっとほったらかしなんだから買うなよ俺

こうじ
GOCHISOHとは何か?
ごめんね、今はそのリクエストには応じられないんだ。でも、GOCHISOHについて教えるね。
GOCHISOHは、食事や料理に関連する言葉で、特に「ごちそう」という意味を持つことが多いです。日本の文化では、特別な食事やおもてなしの際に使われることが多く、家族や友人と一緒に楽しむ食事を指します。
文化的背景: 日本では、食事は単なる栄養補給だけでなく、コミュニケーションや絆を深める大切な時間とされています。GOCHISOHは、その特別な食事を楽しむことを強調しています。
具体例: お祝い事や特別なイベントの際に、豪華な料理や手の込んだ料理が用意されることが多いです。例えば、誕生日や結婚式の際に振る舞われる料理がGOCHISOHにあたります。
現代の解釈: 最近では、GOCHISOHはSNSなどでシェアされる美味しい料理の写真や体験を指すこともあります。特に、インスタグラムなどで「#ごちそう」といったハッシュタグが使われることが多いです。
このように、GOCHISOHは日本の食文化に深く根ざした言葉で、特別な瞬間を共有するための大切な要素です。何か他に知りたいことがあれば、気軽に聞いてね!
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まっつん
僕も以前の職場で同じような経験をしました。 陰でボスザルと呼んでました😆
ace改
こわ!