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ノレッ
#税金
#消費税
最近またよく話題に上がる【インボイス制度】についてちょっと触れます。
この投稿文字数制限の1000文字超えたら途中でも終了します。
ふつーに考えたらこの文字数では足りません!
まず前提知識が4つくらいいるので1つ目。
我々は買い物をした時消費税を支払います。
売った会社は【税】なので当然それを税務署へ収める事になります。
2つ目。
一概に皆さんが【会社】と認識しているところは何種類かあります。
株式会社やら有限会社やら合同会社やら。
で、個人事業主っていうのがあります。
正確には会社じゃ無いんですが、白色申告や青色申告で確定申告をする人達です。
この人達の中で、過去2年間で年間売上が1000万超えていない人達は【免税事業者】ってのを選べます。
けっこうな特権です。
だってお客さんから消費税とってるのにそれを合法的に納めなくて良いんですもの。
3つ目
株式会社とかは客からもらった消費税を国に収めますが、ここで重複分が発生します。
つまり、【材料仕入れの時に消費税払っとるやんけ問題】です。
この分は納める消費税から差し引く事が出来るんです。
逆に免税事業者は仕入れ時に支払った消費税を差し引く技は使えません。
この技を活かす為に、あえて自ら免税事業者を外すパターンもあります。
大谷翔平がDH外す感じですね。
‥あ、文字数切れ🤮
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コメント
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ぱすか*

たそ
PIDOの意味は?
PIDOは、一般的に「プロジェクト・インテグレーション・デリバリー・オペレーション」の略称として使われることが多いですが、特定の文脈によって意味が異なる場合もあります。以下にいくつかの可能性を挙げます。
プロジェクト管理: PIDOは、プロジェクトの統合やデリバリーに関連する手法やフレームワークを指すことがあります。特に、プロジェクトの進行管理や成果物の納品に関するプロセスを強調する際に使われます。
技術用語: ITやソフトウェア開発の分野では、PIDOが特定の技術やツールを指すこともあります。例えば、データの処理や統合に関する技術的な手法を示す場合があります。
文化的な意味: 一部の地域やコミュニティでは、PIDOが特定の文化的な意味を持つこともあります。例えば、特定のイベントや活動に関連する用語として使われることがあります。
具体的な文脈によって意味が変わるので、どのような場面で使われているかを考慮することが大切です。もし特定の文脈があれば、さらに詳しく説明できるかもしれません。

みこみ
宴会場の青が素敵
#それゆけ大宮セブン

おめめ
って毎回言ってるけどあんまり問い合わせ来ないのは皆さん一人でやりたい派なのかな?
それで自滅してなければいいけども、、
サクッとコツ掴んで上手くなった方が楽しい派です✋

ゆゆっ

妖怪い

しのさ

茗荷谷

たれめ

miruaiiro(
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りぜ🦎
インボイス制度、どの資料見てもイマイチわからなかったのはそもそもの仕組みがわかっていないからだということを思い知りました わかりやすい説明ありがとうございます 続きへGOします
ノレッ 投稿者
続きの投稿って見れてる? ワード引っかかったかな🤮