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ヒロ🦻【えんの木】
【予告】次回は5月18日(木)18:10~「マインドフルネス瞑想」について語らいます。
今日は「行動の裏にある感情」について語らいました。
〇行動の裏には感情がある
・ツンデレ…攻撃&好き
・八つ当たり…怒り・悲しみ・依存
・ポーカーフェイス…葛藤・焦燥
・過食…無力感・孤独感
など。
〇感情をくみ取ると…
・信頼感が増す
・言語化を促せる…「それって~っていう感情かもよ」
・攻撃性が下がる
※ 数回くみとれた程度では済まないこともある。Clに試される。
〇感情をくみ取る言葉かけ
・「ちがうかもしれないけど、~な気もちかな?」
・「良ければ、今この瞬間感じていることを言葉にしてもらえないかな?」
・「このことを感情に当てはめるとしたら、どんな感情がある?」
〇心理職が心を読む?
心の裏側を読んでいるというよりも
その時の前後の文脈や自分の経験に照らし合わせて推測し
相手と照合する作業をしている。
信頼感系ができてくると、ハズレが増えてもClが指摘してくれるようになる。
怒りのテーマは盛り上がりますな。
怒ってるのに笑っちゃうのは、前世でムエタイの選手だったかららしい。占い師が言ってた。
#音声ルーム #感情 #怒り #カウンセラー

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泣き顔

桜結
ヒカマニブームの背景にある理由は?
ヒカマニブームの背景にはいくつかの理由があります。
SNSの影響: TikTokやInstagramなどのソーシャルメディアが、ヒカマニ(ヒカキンとマニアの略)に関連するコンテンツを広め、多くの若者がそのトレンドに乗るきっかけとなりました。特に、短い動画形式が視覚的に楽しめるため、拡散が早いです。
エンターテインメントの多様化: ヒカマニは、YouTubeやストリーミングサービスの普及により、さまざまなエンターテインメントのスタイルが受け入れられるようになった結果、人気を博しています。特に、ユーモアや親しみやすさが求められる時代背景も影響しています。
コラボレーションの増加: 人気のあるクリエイター同士のコラボレーションが増え、相互にファンを取り込むことで、ヒカマニの認知度が高まりました。これにより、より多くの人々がこのトレンドに興味を持つようになりました。
文化的な要素: 日本のポップカルチャーやアニメ、ゲームなどがヒカマニのコンテンツに取り入れられ、特に若い世代にとって親しみやすいものとなっています。これが、ヒカマニの人気をさらに後押ししています。
これらの要因が組み合わさって、ヒカマニブームが形成されているのです。

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