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はる
◎「ライバル多そう」⇒「ライバルなんていませんよ」
◎「バリバリ仕事してバリバリ恋愛もしてそう」⇒「恋愛どころか社畜です」
◎「お酒のつまみは?」⇒「チーズとか豆腐とか」「メールでの○○さん(私)の女の子なとこ」からの「ダメだ同じ会社なので自重しなければ」
◎「恋愛で辛い思いをしたので今はリハビリ中」「こういう甘酸っぱいやりとりが今は楽しい」⇒「リハビリいいですね」
こんなやりとりをしつつも、まだともだちとも言えない様な微妙な関係性で。
でもとても気の滅入る事があって、今もっと仲良しの状態だったらそばにいて慰めてもらいたいって言えるのに的なLINEをしたら「もーう、まだ仲良くできるでしょ」との返信が。
??どう解釈したらいいの??とちょっと悩み(こういう返事が来る事が時々ある)
でもいい方にとらえておこうと思い、じゃあもうちょっとぐいぐいいっていい?と聞いたら「ぐいぐいはだめ、私彼女いますから」って。
Σ ゚Д゚≡( /)/エェッ!
いない感じでやりとりしてなかった!?
いやいたとしてもなんでこのタイミングで?
もっと早く言っといた方が良かったでしょ。
なんでここまで泳がせた?
となっているんですが、今。
この人の心理ってどうなんですか?
#質問したら誰かが答えてくれるタグ
#恋愛
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わかめ

さかな

泣き顔

ガモフ@
30分ほど休んで収穫行ってきます。
今日は気温が高いのでビニールハウス内は高温なので頑張る!

五香条
↕️
あの業界に心残りがあるんちゃうか
永遠にぐるぐるしている

大門
#konokatalk

ろぴ

るーり
#ドジャース

ノンア
ルイヴィトンの歴史はどのようなもの?
ルイヴィトンの歴史は、1854年にフランスのパリで創業されたことから始まります。以下にその重要なポイントをまとめます。
創業者と初期の歴史
ルイ・ヴィトンは、旅行用トランクの製造を専門とする職人としてスタートしました。
彼のトランクは、軽量で防水性があり、スタッキングが可能なデザインで、当時の旅行者に人気を博しました。
ブランドの成長
1867年、ルイヴィトンはパリ万国博覧会で金メダルを受賞し、国際的な名声を得ました。
1888年には、モノグラムキャンバスが導入され、ブランドの象徴的なデザインとなりました。
20世紀の展開
1901年、ルイヴィトンは「スピーディ」や「ネヴァーフル」などのアイコン的なバッグを発表し、ファッション界での地位を確立しました。
1930年代には、アメリカ市場に進出し、国際的なブランドとしての地位を強化しました。
現代のルイヴィトン
1987年、ルイヴィトンはモエ・ヘネシーと合併し、LVMHグループの一部となりました。
現在では、ファッション、アクセサリー、香水など多岐にわたる製品を展開し、世界中で愛されています。
ルイヴィトンは、常に革新を追求しながらも、伝統を大切にするブランドとして知られています。

しーぶ
#ぐしけん
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サン
彼女を数人持ちたい人? もしくは優しさを誤解している人。 ですかね〜私は正直、不誠実さを感じました。恋愛関係になるつもりなければ最初から伝えるべきです。
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振り回して楽しんでいるのかな
ゆのん
ホントに彼女さんいるのかな? お子さん第一で 彼女作りたくない予防線の可能性あるかも。 言葉遊びが過ぎますけどね
はる 投稿者
ちなみにバツイチ子持ちの方です。 「月に何度かは一緒に過ごしていて、今は子供の成長を見守りながらの生活です」とも言っていました。