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りゅうせい

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若者が政治を動かす!
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ゆきつばき

ゆきつばき

時代は令和で感じ方も変わってるんだもんなぁ

ヤングケアラーだとかなんとか大炎上してるやつ、テレビの反響で周りにあーだこーだ言われてるご家族が気の毒

憶測が飛び交いまくって『長男くんは本当は◯◯だと思ってる』とか『顔が暗すぎて見てられない』とか、もうね。こういう発言の方が見てられんし、袋叩きしまくって言われて当然って思ってる第三者が怖すぎる
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臼井優

臼井優

「人生は5歳までに決まってしまう?」スタンフォード大が明かした、幼少期の格差が一生を縛る“残酷な正体”

1/31(土) 11:11   Yahooニュース

貧困、教育格差、人種的不平等――。それらは「大人の問題」だと思われがちですが、その影響は想像以上に早く、幼い子どもたちの心と脳に刻み込まれています。

【日本は大きく差をつけられている?】学費ゼロでも“教育格差”が少ないスウェーデンと日本の大きな違い

そこで今回は、世界最先端の教育研究をもとに、人間関係を重視した学びの重要性とAI時代に必要な“自ら学ぶ力”を説いた書籍『自ら学ぶ子どもの育て方』(KADOKAWA)から一部抜粋してご紹介。

言葉を覚える前から生じる学力差、取り戻せないスタートの遅れ、そして静かに失われていく創造力。

データが示すのは、子どもたちの問題ではなく、社会と大人がつくり出してきた現実でした。

幼いころの格差が引き起こすドミノ効果
一部の子どもたちは、ほかの子よりもさらに苦労しています。世界で最も裕福な四十カ国でも、五人にひとり以上の子どもが貧困のなかで暮らしています。若者や高齢者など、ほかのどの年代と比べても、子どもの貧困率が最も高いのです※1。

アメリカで貧困状態にある子どものうち、七十一パーセントは有色人種です※2。子どもの飢餓(きが)は根強い問題で、アメリカ国内でも世界でも大勢に影響を及ぼしています。アメリカの学校は、人種隔離という点で後退してしまいました。早期教育プログラムでは、ほぼ全員が黒人かヒスパニックの子どもという構成になるパーセンテージがK-12(幼稚園の年長から高校卒業までの義務教育)の二倍になっています※3。

こうした経済格差や社会的不公平は、子どもたちの教育にも浸透しています。教育の質や予算に根深い不平等が存在することは、大半の人が認識しています。あまり知られていないのは、どれほど早い時期から子どもたちがその影響を受けるかということです。

格差は驚くほど早くから表れます。スタンフォード大学の研究で、低所得層の家庭の一歳半の子どもたちには、高所得家庭の同い年の子どもと比べて、言語の発達に六カ月分の遅れがあるとわかりました。この差は幼稚園に上がるころにはさらに大きくなります※4。アメリカの三歳から五歳までの子どものうち六十パーセント近くは、発達が軌道に乗っていない状態です※5。学力の差はおおむね五歳までに決まり、たいてい五歳か六歳でピークに達します※6。
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あっきー

あっきー

みんな選挙いこうな。

みんなが選挙行かないと創価学会とかいうイカれた宗教団体の先の短い老害たちにおれたちの未来をきめられることになってしまう。

中道なんとかが勝つことになったら日本は確実に中国になってしまう。

今当たり前のように発信できるSNSも、好きなアーティスト、アイドルへの推し活も、彼氏彼女と過ごす幸せな時間も、全てうばわれてしまう。


期日前投票なんて3分でおわる。はがきがなくても身分証や運転免許証、マイナンバーカードがあれば投票できる。
自分や周りの大切な人の未来のために3分を惜しまないでくれ。


普通ならおれだって政治の話なんかしたくないんよ。
でも、今回の選挙だけは自分たち若者世代の未来に関わる選挙だから言わせてもらう。


投票先がわからなければ、自分で調べるとか友達、家族とよく話し合ってみて。

投票に行かなかったやつに現状に文句を言う資格はない。

キモイやつと言われてもかまわない。
若者世代は選挙に行こう。



#選挙行こう
#選挙
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まさ

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川崎駅で吉村さん演説してた👍️
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