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꙳𓂅kaii.🌺𖠋ᐝ
「余命十年」と云う
たった四文字の作品タイトルに気持ちを引っ張られたからだ
ここまで観た場面の中での主人公の病名が
あろう事かほぼ私のものと同一だった
友達の設定で
恐らくは鬱であろう人物もキャスティングされている
観進めて良いものか
今少し揺れている
まあ…
大抵邦画は脚本に満足や納得しないのだけどね
特にエンディングが甘いんだよね
私は子供の頃から
「急性大腸炎」とか「過敏性大腸炎」の診断で片付けられていた発作的下痢もあるのだけれど、
その症状は実は「腸管迷走神経反射+強い腸痙攣
(スパズム)」である事が判明していて
簡単に言えば強いストレス下で腸が一旦機能停止してしまう発作なのだと云うことだ
どんな発作か
どんな状態に陥るのかは
いつかまた別の機会に記すことにしよう
極めて簡単に言えば
ひとおもいにころしてくれ
むりならいしきをとばしてくれ
そう願う程の痛みに耐えなければならないんだ
しかもトイレで醜態晒しながらだ
私の身体は私を虐待してくる
何故生き延びているのかも分からない
この発作に関しては
最後は意識半ばになって力尽きるのだけどね
でもそれは激痛のピークを耐えた後のショック状態だと分析されてる
んで
その発作には予兆があるのだけれど
今正にそれがきていて
身体は恐らく「観ないほうがいい」と警告してきているのかもね
映画の中の台詞に
「生きたくても生きられない人もいる」
と云う聞き慣れたお約束の「アレ」があった
耳に入ってきた瞬間
「死にたくても死ねない人」がここにいるよ
と思った
痛え…
奴がくる
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ココア
回答数 11>>

Sho
明日良くならんかったら病院いくかぁ

吹雪


はむ
弱点2…耳
弱点3…🤫
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朝から
もう、全通だよ……

イネ
この1年間はいいことも悪いこともいろいろとあり過ぎて、大変だったなと思います
が、
オムツもはずれたし、集団生活できるようになったし、体幹も鍛えられて転びにくくとなったし、息子の成長をすごく感じた1年間だったなとも思います

りせ

まき

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