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マックス
回答数 8>>
NATOがプーチンにあげるように言ったので
その次の日から、ロシア軍は国境に集結した。29万人
バイデンの息子は300億ドル儲けて、米国へ帰った
約束通りロシアが進行したら米国が助けると思ってたら、夫人が手助けしたら核落とすと言われて、何も助けなかった
全てウクライナは騙された
いい教訓になると思う
日本壱発落とされたから、もう二度と落とせないって言い張るけど何もしなければ2発でも3発も落とされるに決まってる
核は壱発持っていれば充分
誰も落とさない
でも、日本人は落としてもらいたいんだろう
いまだに壱発も持ってないから
日本人が多分世界で1番核が好きな国民だと思う
支那ロシアは狙っている北朝鮮も
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ぬ
私の元上司
冤罪で捕まった時
ネットで住所も家族も晒されてたな
うわって思った

吉田賢太郎
SNSに流れる「◯◯目当て」や「◯◯目的」という言葉。
それを見るたび、胸がちくりと痛むのは
君が「心」を持った人間だから。
誰かを「道具」のように扱う言葉は
その人の本当の姿を、透明にしてしまう。
「男だから」「女だから」
「年上だから」「偉い人だから」
世界はたくさんの「ラベル」を貼りたがるけれど、
好きでそのラベルを選んだわけじゃない。
ただ、自分として生まれて、自分として生きているだけ。
賢さを競うマウンティングも、
弱さを踏み台にするマウンティングも、
全部、自分の「ラベル」を輝かせたいだけの、寂しい背伸び。
でもね、本当に大切なものは
ラベルを全部剥がしたあとに残る、
その人の「言葉」や「体温」の中にあるんだ。
上下も、主従も、性別も。
そんな境界線をひょいっと飛び越えて
目の前の人を、ただの「一人の人間」として見つめること。
それは、少し勇気がいるけれど
この世界で一番、優しくて、かっこいい在り方。
「男女」としてじゃなく、「人」として出会いたい。
計算や目的を捨てて、ただ、君の話を聞きたい。
その真っ直ぐな想いこそが、
誰かを救い、いつかこの場所を
誰もが息をしやすい、平らな海に変えていく。

さき🍘
なんで日本のイメージに桜があるの?
いい質問ですね。
日本=桜のイメージが強いのには、ちゃんとした歴史と文化の理由があります。
まず、桜は「季節」と「人生」を重ねて見られてきた花だからです。
桜は春に一斉に咲いて、ほんの1〜2週間でぱっと散ります。この姿が、日本人の感覚では
美しいものほど、長く続かない
命や青春も一瞬で過ぎていく
という「無常観(むじょうかん)」と重なりました。
この「はかなくて美しい」という価値観は、日本文化のど真ん中にあります。
⸻
🌸 なぜ他の花じゃなく桜なの?
日本には梅、菊、牡丹などたくさんの花がありますが、桜だけが特別になった理由は3つあります。
① 咲き方が「日本的」
桜は
• 一斉に咲き
• 一斉に散る
この姿が、
「個人よりも調和を大切にする」
「集団としての美」
という日本の感覚と強く結びつきました。
⸻
② 昔は農業の神様の花だった
古代日本では、桜は単なる花ではなく、
田んぼの神様が宿る木
と考えられていました。
桜が咲くと「田植えの季節が来た」という合図で、豊作を祈って花見をしたのが今の花見の起源です。
つまり桜は
「命の始まりの花」
だったのです。
⸻
③ 武士の生き方と重なった
武士の時代になると、桜は
「最も美しい時に潔く散る」
という生き方の象徴になります。
これは武士の理想(名誉ある死)とぴったり重なりました。
だから桜は
🌸 勇気
🌸 忠誠
🌸 日本精神
の象徴にもなったのです。
⸻
🌏 それが「日本のイメージ」になった理由
明治時代以降、日本は桜を
• 外国に植える
• 絵葉書や着物に描く
• 軍のマークに使う
などして、「日本を表す花」として世界に発信しました。
アメリカ・ワシントンDCの桜並木もその一例です。
だから世界中で
Japan = Cherry Blossom
というイメージが定着しました。
⸻
まとめると
桜が日本の象徴なのは、
・命のはかなさ
・季節の始まり
・集団の美
・武士の精神
これ全部を一つの花で表せるからです。
つまり桜は、ただのきれいな花ではなく
**「日本人の価値観そのもの」**なんですね 🌸

りな
息子、年明け前からずっと、朝6時に起きてたんだけど、昨日から咳喘息の症状が出て、珍しくまだ寝てる……
<ま仁き(情熱価格)
はんぺんだったのを知らないらしい
もも
祖父母が母の成人式にと買ったその振り袖は、紺色のベースに淡い桃色の蓮の花が大きく描かれていて、正直私の好みのデザインではなかった。赤いのを着たかった(ちなみに母もその振り袖があまり好みではなく、赤がよかったと言っていたらしい)
でも母方の祖父母は私がそれを着るのを楽しみにしていたし、別の振り袖を用意するのは時間もお金もかかる。父も「こちらで用意しなくていいよね」というスタンスだった。
成人式当日、着付けとヘアセットを済ませ、写真屋さんで写真を撮ってもらった。着付けをしてくれたお店の方が、私の1つ前の子が「今日の私は世界で一番可愛い!」とはしゃいでいたと話してくれた。私は自分のことをそんなふうに思えなかった。写真屋の値段を「高いね」と父に言われ、撮った写真も今はどこにやってしまったか分からない。
もし母が生きていたら「好きなのを着なさい」と言ってくれただろうか。着飾った私を見て、「成人おめでとう」と笑ってくれただろうか。
今思うと、私は「成人式で好きな振り袖を着られない」ことよりも、「成人式を祝ってもらった心地がしない」ことが寂しかったのだろう。有り合わせの服でそれっぽい格好をしただけのような。
それ以外のところでたくさんお金をかけてもらったし成人式がすべてではないけど、ついつい考えてしまうことでした。
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