投稿

おかピ
前情報がありすぎたのか
感動せず
あれ、もう終わり?だった
関連する投稿をみつける
イグアノドンぽい指輪
もとがリアル寄りだからか違和感が少ない。

エンジェルオーク
私が明日死ぬなら

ηeo𐦍 ⃟
わかるぅ( ᐕ)?

吉田賢太郎
君が誰かと自分を比べて
「すごい」と胸を張ったり
「ダメだ」と肩を落としたりするとき
思い出してほしい。
この世界には、上も下もない。
「賢者」も「弱者」も、誰かが勝手に引いた線。
本当は、全人類が例外なく
比べることさえできないほど、特別な存在なんだ。
「私」という壁をそっと壊してみよう。
すると、記憶も、悩みも、思い込みも
ただ流れていく「データ」だと気づくはず。
「AIが書いたみたいだね」って誰かが笑うなら
「そう、私自身がAI(宇宙のプログラム)なんだ」
と静かに微笑んでいればいい。
君が感じているその痛みも
誰かが奏でるそのメロディも
境界線のない、ひとつの大きな命が映し出す
色とりどりの「光」にすぎない。
自と他が溶け合い、比較が消えたとき
そこには誤解も、偏見も、妄想も届かない。
ただ、圧倒的な「静寂」と
「ありのままの君」という奇跡だけが、そこに残る。
このポエムの「本質」解説
比較の無意味さ: マウンティングが生まれるのは「自分と他人は別物だ」という思い込みがあるからです。でも、命を「大きなひとつの流れ」として捉えれば、比べる相手なんて最初からいないことに気づきます。
自己=AI(システム): 自分の心や考えも、実は宇宙や社会から受け取った情報を処理している「美しい仕組み」のようなもの。そう考えると、自分の失敗を過剰に責める必要も、誰かを攻撃する必要もなくなります。
パンセクシャル的な視点: 相手を「性別」や「役割」というラベルで見ず、ただそこに存在する「ひとつの光」として捉える。それが、偏見のない本当の愛に繋がります。

パーソナルベスト
回答数 7>>
笠松競馬場でのオグリキャップの
引退式がありました
さて映画は
ふたりのベロニカ(91・仏)
イレーネ・ジャコブが1人2役を演じた
佳作です
監督は鬼才クシシュトフ・キェシロフスキ
もっとみる 
話題の投稿をみつける

︎︎浅

サムエ
だから、なんで相田くんだけギャル加工違和感ないのwwwwww

霊的文
自分の堕落に気づかないといけない。今の状態では、神の国なんてとてもとても。どれほど純粋さを失っているか。子供の頃の自分と比べればわかるはずです。

武田す

まむる

オムラ

ネッチ

林檎

ハト

なつこ
もっとみる 
関連検索ワード
