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混雑回避できたとはいえこれ続くならしんどいな
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華(はる)

アキマ•ヘンガナァ
まー


いのぐち
ずーっとその音聞かされてるのも気持ち悪いんだけど、昔私が子供の頃に鼻すすってた時、親に散々「鼻すするな」って怒られて努力して癖をやめたんだけど、あ、妹はいいんだ、ってところだよね。
この癖が無くなって、私が得することなんてないよ。鼻すするキモイ癖がある奴じゃなくて、その癖がない普通の人、にしかならない。
私だけ抑制された状態にしかならないよね…
まぁ社会に出て周りに嫌な音させるヤツにならないだけマシと考えればいいけど、
そんなことはこの際どうでも良くて、このずっと横から聞こえるジュルジュル音をどうにかして。
これ注意するとまた逆ギレ泣きわめき「わだぢをもっと大切にしてくれる”人のどごろへいぐううううう😫😫💦💦💦💦」って大騒ぎし始めるんだぜ

☆
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読書好きな方々の2025マイベスト本の賑わいがとっくに落ち着いた中、、12月の読書感想文がまだ終わってません…
私もみんなと一緒に盛り上がりたいよ
今の仕事を続けてる限り無理だ
でもそんな私だったから、この本を読んで懐かしい気持ちになりました。
エッセイ本だと勘違いして借りたんだけど、短編小説でした!
読み始めてもエッセイ本だと思ってて、途中で「あれ…?津村さんの話ではないのか…?」って気付いた笑
以前の感想でも書いたんだけど、津村さんは昔愛読していた作家さんで、その頃の私は病んでいて…🙂↕️
今よりもっと働くことが嫌だったし、今よりもっと鬱屈がデフォルトみたいな人間性をしていて、そんな当時の私にクリティカルヒットしたのが津村さんの作品でした。
淡々としていて鬱屈だけどユーモアはある、当時も面白いことは好きだったので、鬱屈とユーモアのバランスがとても心地よかったのです。(あくまで私が当時読んだ作品&個人的見解)
1月(去年)に「ポトスライムの舟」で久しぶりに津村さんのお仕事小説を読んだ時に、あぁ私は津村さんの作品は卒業したのだな、と思ったんです。
その時の感想がこちら
✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼
今の私が津村さんの作品を読むと、主人公ほどは仕事に文句が無いのもあるし(とはいえ普通に文句はよくある笑)、主人公ほど人生の重きに仕事を置いていない。
(中略)
昔の私より、今の私の方がきっと幸せで、健康的なんだろう。
良い意味で、津村さんの作品を卒業したのかなと感じた。そんなに苦しまなくていいんだよと。
✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼
今回の短編集はお仕事以外のストーリーも多いんだけど、12月の忙しさにメンタルをやられていた私は、当時の鬱屈していた私にかなり近付いており。
再入学いたしました[疑っている]笑
ポトスライムの舟の時は、そこまで自分を追い詰めなくても…楽しいことはたくさんあるから…と思って読んでいたのに、今回はもっと鬱屈してくれと思いながら読んでた(不健康)心地よかった。
やっぱり、本との出会いにも運命や縁を感じます。
いつ出会っても書かれている内容は不変。
だけど読む時の自分によって感想は大きく変わる。
音楽、映画、色んなエンタメ作品があるけど、本は一番出会う時の自分によって評価が変わる気がします。
好きだと思った本が、別のタイミングに読んだら好きじゃないかもしれない。その逆も然り。
読書をしていて、そう感じた機会が去年何度もありました。
たまたま録画されていた番組をきっかけに自分を取り戻していく「レコーダー定置網漁」が好きでした。
仕事で軽くうつ状態になり休職している主人公。少しずつ少しずつ、出来ることが増えていくのが嬉しい。しかもその番組がいかにも心に優しい美しい番組じゃなく、程々にダルい感じのよくわかんない番組っていうのが津村さんらしくて良い笑
フレネミーのような「牢名主」、食事が苦手な主人公の「粗食インスタグラム」は特に読んでいて続きが気になりました!
割と結末がほっこりするものも多く、きれいな形におさめられた短編集ではないかなと。
津村さんの作品好きな方なら、津村さんのバラエティパック的な感じできっと楽しめそう[ほっとする]
今年の12月も確実に私の心は荒んでいるので、また再入学するか、似た雰囲気の作品を楽しみたいと思います!!


臼井優
1. 自然・現象
雹(ひょう)
空から降る氷の粒。雨冠に包という字面がシャープです。
不知火(しらぬい)
九州の八代海などで見られる、正体不明の火(蜃気楼の一種)。
陽炎(かげろう)
熱気で景色がゆらめいて見える現象。
紫電(しでん)
鋭く光る稲妻。転じて、研ぎ澄まされた刀の光。
2. 動作・状態
戦慄(せんりつ)
恐ろしさで体がふるえること。
邂逅(かいこう)
思いがけず巡り合うこと。運命的な出会い。
不遜(ふそん)
思い上がっていて、謙虚さがないこと。
咆哮(ほうこう)
猛獣などがたけり吠えること。
3. 生き物(伝説・実在)
鳳凰(ほうおう)
中国の神話に登場する伝説の鳥。
八咫烏(やたがらす)
日本神話に登場する、三本足の導きのカラス。
鶺鴒(せきれい)
スマートな姿の鳥。古事記では「教え鳥」とも呼ばれます。
蜚蠊(ごきぶり)
字面は非常に強そうですが、意味を知ると驚かれる漢字です。
4. 武器・道具
琥珀(こはく)
樹液が固まった宝石。文字の並びが優雅です。
勾玉(まがたま)
古代の日本で作られた、三日月形の装飾品。
錫杖(しゃくじょう)
修行僧などが持つ、頭に環のついた杖。
5. 当て字・四字熟語
摩天楼(まてんろう)
天を摩(こす)るほど高い建物(スカイスクレイパー)。
倶利伽羅(くりから)
不動明王が持つ、龍が巻き付いた剣。
天地開闢(てんちかいびゃく)
世界の始まり。
より詳しい意味や書き順を調べる際は、漢字辞典オンラインなどの専門サイトを活用すると便利です。
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