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白犬(巡回)
今日、七時に帰って
暗い帰り道歩いてたら
家の近くにある公園で
二つのブランコに乗った
高校生の男女が仲良く
暗闇の中でお話してたの見て
少し感傷的になってしまった...
最近、自分の現状について
親友と話してると
自分がどれだけ過保護に
育てられていて
未だに自由がないのかを
改めて痛感させられる。
そんな折に、高校生を見て
補導とかの心配よりも
キザな表現だけど
小さな体でも
羽根を広げて自由に
飛んでるように感じた
比べるのがそもそもの原因だけど
自分の体は大きくなっていくのに
背中についてる羽根は小さくて
それは自分を浮かせることもなく
地面に縛っているような気がして
心に来てしまった
感傷的になりやすい夜の
肌寒くなってきた冬だから
そんな風に感じたのかもしれない
考え過ぎかもしれない...だけど
感傷的になった時の自分は
本当の自分と向き合えてる
気がしないでもないでもない
寝ますね。
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