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愛善院
回答数 52>>
詩は、評論家に言葉をもたらす。評論家でなかったとしても、多くの人間に感銘をもたらす。
そこにあるのは具体物であるはずながら、ストーリーが自ずから湧き上がるようでもあり、言語のフィルターの中に埋没するようでもあり、本能が求めているようでもある。
いうなれば、野生と理性との狭間で、舌を縛られながら脳が把握しきれない何かを、脳の把握における言葉にしようとしたものが詩といえようか。
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