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ろびのわーる
2025年/日本/129分
ジャンル:サスペンス/ミステリー/ヒューマンドラマ
監督:三池崇史
キャスト:綾野剛/柴咲コウ/亀梨和也/木村文乃
【あらすじ】
2003年。小学校教諭の薮下は児童の拓翔に対する体罰をめぐり、保護者の氷室律子に告発される。週刊誌による実名報道でマスコミの標的となった薮下の日常は崩壊する。一方、律子は550人もの弁護団を結成し、民事訴訟を起こす……。
【見どころ】
① 実話を基にした作品。
② 胸糞悪い展開。
③ 教師の立場の弱さ。
④ 悪意のある報道。
⑤ 役者の演技。
【感想】
ほぼ冤罪なのに全てが悪い方へ。
否定する証拠が無かったら、でっちあげがまかり通ってしまうなんて。
悪夢のような展開。最初から最後までずーっと胸糞悪い。
でっちあげた家族はもちろん、学校、教育委員会、報道関係者、生徒たちの親、世論…全てが最悪。教師本人の危機感の無さももどかしかった。
心ない報道によって日常が壊れてしまうのがいちばん恐ろしい。
そしてこれは実話ベース。つまり自分の身にも起こり得るのだということ。
柴咲コウの悪役っぷりが見事だった。その闇とのコントラストで綾野剛の優しさが際立っていた。
あの夫婦のでっちあげの意図は何だったのだろう。
#映画 #映画館 #サスペンス
#でっちあげ #胸糞映画

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