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ろびのわーる
1994年/アメリカ/120分
ジャンル:コメディ/ヒューマンドラマ
監督:アラン・パーカー
キャスト:アンソニー・ホプキンス/ブリジット・フォンダ/マシュー・ブロデリック/ジョン・キューザック
【あらすじ】
1907年。ミシガン州バトルクリークに、ケロッグ博士の健康法を実践する療養施設があった。博士を信じる妻エレノアは夫ウィルを紹介すると、博士は即入院を宣告する。ウィルは入院生活の過酷さに次第にいらいらを募らせ......。
【見どころ】
① 奇妙で過激な健康法
② 不条理ブラックコメディ。
③ シュールな描写。
④ 健康志向に対する皮肉。
⑤ 面白いけど笑えない。
⑥ ケロッグと言えばコーンフレーク。
【感想】
集団で変な動きをしている人たちって奇妙で滑稽だ。しかも顔が真面目だと、ちょっと怖くもある。
健康に良いからと専門家が言えば信じてしまうのが人間。しかもこの時代にはちゃんとした科学的根拠が無かったりする。もし間違ったことをやり続ければ、逆に寿命が縮んでしまう。迷信ほど怖いものは無いかもしれない。
ケロッグ博士を演じるのはアンソニー・ホプキンス。でも言われなければ気づかないくらいホプキンス感が無かった。ある意味怪演だと思う。
トラブルメーカーの息子の存在が余計だった。お騒がせ行動が意味不明で胸糞。
ブラックコメディは好きだけど、これはハマらなかった。演出なのかな…いかにも“おかしなことやってますよ”的な雰囲気が常に漂っていて、せっかくのシリアスな演技が台無し。良い役者使ってるのに勿体ない。
#映画 #アマプラ #ブラックコメディ
#ケロッグ博士 #アンソニーホプキンス

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ヤラカシンとは何ですか?
ヤラカシンは、主に日本の若者の間で使われるスラングで、特にSNSやカジュアルな会話で見られます。この言葉は、特定の行動や態度を持つ人々を指すことが多いです。
意味: ヤラカシンは、他人に対して無神経な行動をする人や、周囲の状況を考えずに自分の意見を押し通す人を指します。特に、他人を傷つけるような言動をすることが多いです。
使用例: 友達との会話で、「あの人、またヤラカシンなこと言ってるよ」といった具合に使われます。
文化的背景: この言葉は、特に若者文化の中で生まれたもので、SNSの普及とともに広まりました。人間関係が複雑化する中で、こうした言葉が生まれるのは自然な流れとも言えます。
ヤラカシンという言葉は、注意を促す意味合いも含まれているので、使う際にはそのニュアンスを理解しておくと良いでしょう。

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