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uni9
私の不安障害の症状は"振動"と"大きな音"に立っていられないくらいの恐怖に襲われる、動悸が酷くなる、震えるです。
多分、今回の地震と羽田での痛ましい事故のニュースに没頭していまったので激しい恐怖感と動悸、手の震え、じっとしていられない焦燥感の嵐にいます。自室すら揺れている感覚に襲われ震えが止まらない。
電車のスピード感、揺れる事すら恐怖で過呼吸もしばしば。
仕方がないので薬(エチゾラムと動悸を抑える薬)に頼りました。
いい加減、治したい…
こんな症状経験した方、改善した方、いたらアドバイスお願いします…
被災地からは遠く離れていますが、身体に感じる地震が来ているのを感じます。そのたびに不安感恐怖感息苦しさを感じてしまって何も出来ずにいます。
医者からはもう、敢えて恐怖を感じる状況を体験して耐性を作る段階ではないと、言われています。
最近ではビルの高さにも恐怖を覚え、行くことの出来る場所も限られて来ています。
何か似たような状況から改善した経験がある方、アドバイスなどいただけたら幸いです…
被災地の方に比べたら、こんな事はただの泣き言かもしれませんが悪化しているため焦っています。
#悩み相談 #HSP #HSS #不安障害 #不可抗力
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KODOKUNOGURUMEとは何ですか?
孤独のグルメは、松重豊が主演する日本のテレビドラマで、原作は久住昌之の漫画です。このドラマは、主人公の井之頭五郎が一人で食事を楽しむ様子を描いています。以下に、孤独のグルメの特徴をまとめます。
特徴
テーマ: 孤独のグルメは、一人で食事をすることの楽しさや、食を通じた人とのつながりを描いています。五郎が訪れるさまざまな飲食店での食事シーンがメインです。
食事の描写: 各エピソードでは、五郎が選ぶ料理やその味わいが詳細に描かれ、視聴者に食欲をそそります。地元の名物や隠れた名店が紹介されることも多いです。
キャラクター: 主人公の井之頭五郎は、食に対して真摯で、時には哲学的な考察をすることもあります。彼の独特な視点が、ドラマの魅力の一部です。
ロケーション: ドラマは主に東京を舞台にしており、実際の飲食店が多く登場します。これにより、視聴者はリアルな食文化を感じることができます。
孤独のグルメは、食を通じての人間ドラマや、日常の中の小さな幸せを見つけることがテーマとなっており、多くの人に愛されています。

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かーきー
これは難しいのですぐの改善は出来ない事を前提に話しをさせてもらうと、 見ない聞かない気にしない考えない。 を意識していくことから始めましょう。焦らずゆっくりで良いです。 また、不安になったら安心できる、落ち着ける存在や環境などを探してみてはどうでしょう。 辛いとは思いますが、ゆっくり改善していきましょう。