投稿
BB
一方で、チームみらいが12議席を獲得してくれたことは、今回の選挙結果の中でも「救い」だと感じています。
・抽象的なスローガンや情緒的な掛け声ではなく、制度設計やメカニズムから透明性を担保しようとする姿勢。
・政治家として「決断」するだけでなく、実務家として「手を動かし」要件定義まで引き受けつつ、官僚との相乗効果を発揮できうる先見性。
・いまだに国会にPCを持ち込めない?の解消
(そりゃ居眠りや小説読んでサボったり、ヤジ飛ばす光景になるわ…💦)
まだまだ未熟だと言われるかもしれないけど、それでも彼らが掲げるビジョンや、デジタル民主主義を通じた意思決定のアップデートへの姿勢には、それなりに共感するところがあります。
少なくとも、
「何となく良さそう」
「敵を叩いて票を得る」
そのどちらにも共感できない私としては、そこから一歩離れた場所で検討できる政党が立ってくれたことが素直に嬉しいです。
それだけでも、今の政治状況では意味があると思いました。
#チームみらい
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たい
回答数 13>>
たまかしわ〜


もも

リリィ
他店舗からヘルプで来てくれるので、その場所も除雪。
うちのメンバーが「〇〇さんだから、いいでしょ」とか言うけれど、正直そういうのじゃなくて「手伝いに来てくれてありがたい」ッて思えないのかと。
まず、売上最下位だって自覚、社員ども気づけよ!って思う。
#音楽をソッと置いておく人
#おすすめの音楽垂れ流し計画
#nowplaying


Buddies
JAPANESE R&B好き♡
参加

🐩皇藍猫🐩
―断つための器を、縁で編み直す―
第十部“断縁”という絶望を前に、藍猫が初めて「縁を結ぶ」だけではなく、「縁を編み替える」ことで未来を変えていく部だった。奪われ続けた縁を取り戻す物語は、この章でついに“倒し方”そのものが変わる。
断縁の器は完成へ近づいていた。契約の種は高専にまで残り、乙骨や狗巻も合流したことで、戦いは高専全体を巻き込む段階へ入る。敵は外ではなく、すでに内側に触れている。その事実が緊張を生む一方で、藍猫たちはここで初めて「器を壊す」のではなく「器を完成させない」という道を見つける。
七海は冷静に語る。器はただ強い呪いではない。条件が揃わなければ動けない仕組みであり、契約は“一対一”でしか成立しない。つまり縁を奪うには、起点となる縁を単独で差し出させる必要がある。ここで藍猫の術式が新しい答えになる。
藍猫の縁は結ぶだけではなく、束ね、共有し、編み替えることができる。誰か一人を起点にしない。縁を束にすることで奪えない形に変える。それは“縁を増やす”という希望だった。朔を守るための縁が、朔だけのものではなく全員の縁として編まれていく瞬間だった。
この編縁の成功が、器を追い詰めた。奪えない縁、成立しない契約。条件を崩されたことで、ついに器の主であるノゾムが姿を現す。これまで影の中にいた敵が、初めて現実へ出てきたのは敗北の兆しだった。
ノゾムは縁を憎んでいた。縁があるから失う。縁があるから苦しい。縁があるから孤独になる。だから断つ。奪う。縁そのものを消す。それが器の思想だった。しかし藍猫はそこで戦い方を変える。倒すために断つのではなく、止めるために返す。
決定的だったのは、藍猫が一本の糸をほどき、ノゾムへ伸ばした場面だった。それは奪わせる糸ではない。差し出す糸でもない。“縁を返す”糸だった。
「奪わなくてもいい」
「あなたにも縁は残ってる」
その言葉にノゾムは初めて揺らぎ、器の主ではなく縁に壊された一人の人間として膝をつく。悟は静かに「戻れ」と告げ、藍猫の編縁が断縁を止める鍵になる。
編縁編の決着は誰も死なない。勝利の形は殺しではなく捕縛だった。七海が呪術師として正しくノゾムを拘束し、「あなたは呪霊ではない、人間だ」と告げる。それは裁きではなく、救いの入口だった。
ノゾムの過去も語られる。彼もかつては縁を結び、守ろうとした呪術師だった。だが縁を結ぶほど仲間を失い、痛みが積み重なり、恐怖から縁そのものを呪いだと思い込んでしまった。器は孤独から生まれた歪んだ答えだったのだ。
藍猫はまだ完全に救ったわけではない。救いはこれから始まる。それでも確かに証明した。縁は奪われない。縁は編み直せる。断縁を止める方法は、殺すことではなく結び直すことだと。
第十部「編縁編」は、藍猫が“縁を結ぶ者”から“縁を返す者”へ変わった章だった。断つための器を、縁で編み直す。奪われた縁を、人間へ戻す。その第一歩がここで刻まれた。
断縁は終わりへ向かう。
絶望ではなく、救いの形で。
縁がある限り、戻れる。
第十一部 還縁(かんえん)編へ突入!

アホうどん

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龍勇
さて、新宿からどっちに向かうか

ぽち子
SCOUMOUNEとは何ですか?
SCOUMOUNEは、フランス語で「不運な人」や「運が悪い人」を指す言葉です。この言葉は、特に社会的に不遇な状況にある人々を表現する際に使われることが多いです。以下に、SCOUMOUNEの特徴や関連情報をまとめます。
意味: 不運な人、運が悪い人
使用例: 社会的に困難な状況にある人々を指す際に使われることが多い。
文化的背景: フランスのスラングとして、特にカジュアルな会話で使われることが一般的です。
この言葉は、単に運が悪いというだけでなく、時にはその人の生活状況や社会的な立場をも暗示することがあります。

いと

御VO堂

nov(のぶ

ポケッ
SCOUMOUNEの意味は?
SCOUMOUNEは、フランス語のスラングで、一般的には「無能な人」や「ダメな人」を指す言葉です。この言葉は、特に社会的に評価されない人々や、何かしらの理由で周囲から疎外されている人を表現する際に使われることが多いです。
語源: フランス語の「scoo」と「moune」が組み合わさった言葉で、元々は軽蔑的なニュアンスを持っています。
使用例: 友人同士の軽い冗談として使われることもありますが、相手を傷つける可能性があるため、注意が必要です。
この言葉は、特にカジュアルな会話や、特定の文化的背景を持つコミュニティで使われることが多いので、使う際にはその文脈を考慮することが大切です。

あい(い

からま

まきは

西園
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