投稿

カズヤ
いやー美味しかったな〜😋
サラダバー充実してて有り難いし
それにしても!
ラーメンも寿司も焼肉も値段上がってるけど、フォルクスも超高級路線か?って程、よろしいお値段だった…
それでも結構混んでるんだよね🙄
日本人もまだ捨てたもんじゃない
休みには美味いもん食べて、また頑張ろう!

関連する投稿をみつける

KIKI


がん
フルーツクレープにアイストッピング、アイスはほうじ茶のアイスでした。
材料は十勝産の小麦を使用しているらしく、生地がモチモチ。
セットのコーヒーも美味しくいただきました。
駐車場が狭いですが、落ち着いた雰囲気でゆっくり出来ました。
#北海道 #GRAVITYスイーツ部 #スイーツ #クレープ



Paella
めっちゃ腕に効いた。

吉田賢太郎
1. 祈りのバトン(祭日:Saijitsu)
ずっと昔、まだ「法律」なんて言葉がなかった頃。
人は、目に見えない大きな力に手を合わせた。
「今年もご飯が食べられますように」
「ご先祖様、私たちを守ってくれてありがとう」
それが**「祭日」**。
空の神、大地の神、そして国のルーツへとつながる、
**「過去」と「感謝」**で編み上げられた祈りの時間。
2. 自由の盾(祝日:Shukujitsu)
時代が変わり、街に時計とルールがあふれた。
放っておけば、人はどこまでも走り続けてしまうから。
「この日はみんなで、立ち止まろう」
そうやって無理やりブレーキをかけたのが**「祝日」。
法律という名の盾で、
君の自由と、国の平和と、文化の灯火を守る。
それは、社会が作った「未来」への約束**。
3. 本質(祝祭日)
なぜ、みんな一斉に休むのか?
ひとりで休むのは「孤立」だけど、
みんなで休むのは「平和」だから。
カレンダーが赤く染まるその日は、
ただの「サボり」じゃない。
数千年の**「祈り」と、現代の「ルール」**が重なって、
社会という大きなエンジンが、
焼き付かないようにクールダウンする、
**「命のメンテナンス」**の時間なんだ。
💡 このポエムの「解説」:本質的なポイント
中高生が「ここだけは!」と押さえておくべきエッセンスは以下の3点です。
「祭日」は縦のつながり(歴史・伝統):
日本人がずっと大切にしてきた「自然や先祖への感謝」がルーツです。宗教的な意味合いが強いため、今は名前を変えて祝日に溶け込んでいます。
「祝日」は横のつながり(現代・社会):
「この日は休んで文化を愛そう」「憲法を大事にしよう」と、今の日本を生きる私たちが合意したルールです。
「一斉に休む」ことの合理性:
「自分だけ休むと不安、自分だけ働くと不公平」という人間の心理を解決するために、政治が宗教の力を借りて(あるいは上書きして)作った最強の「強制休憩システム」。それが祝祭日の正体です。
一言メッセージ
祝日にスマホを見て過ごすのも、部活に行くのも自由。でも、その日が「誰かの祈り」や「誰かを守るための法律」でできていることを知っていると、ただの休みが少しだけ重みのあるものに見えませんか?

ひかる

ながし

もっとみる 
話題の投稿をみつける

芋

☆星ち

レキ🔫
馴染みがないから使わないという選択は正直しない
自分が読み手の場合も、知らない言葉は調べる派なので、それでいいと思っている

鮎
にこにこうれしいねぇ………

きゅー

💡こま

ュ‐リ
ポケモンで賞金巻き上げて生活するとかもうパチプロの亜種みたいで滑稽ですね。

設楽

さちも
風が気持ち良い…

いっせ
携帯サイレントだから気づかなかった電話も即留守電で通知来てなかったとか知らんよそっちの問題じゃん笑
なんで俺がキレられなあかんのやw
もっとみる 
関連検索ワード
