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月島チキン素敵?!
#イタリア
縮毛矯正やりたいんだけどさ、
日本のと違ってケラチントリートメントで一時的にクセを弱くするだけが主流らしい。そして縮毛矯正があっても経験数などで技術も変わってくるだろう。廉価なところでやりたくないしだからといっても高いところでも技術は保証がない。
写真家もそうだけど美的感覚が違うからやっぱり東京でやるのがいいかな。意図と詳細が違うんだよ。
これさ、差別してる!とか言われるんだけどこれは好みの話。
天然が素敵ということで特になにもケアしないのとこんな肌を保ちたいからケアするそんな考えの差もあって、技術も熱量もあからさまに違う。同じことしていても詳細が大きく異なる。
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翔
そこを超えると基本的に隣来ないから楽。
塩分
この数十年で、オタク文化は劇的に変わった。ゲームは実写に迫り、音楽はオーケストラやライブとして響き、アニメは世界の共通語になった。かつて周縁にあった文化が、今では産業であり、公共の場にある。その進化を前に、私は素直に「すごい」と思う。懐かしさよりも、積み重ねの重さを感じるからだ。
一方で、変化に強い違和感や反発を覚える人がいるのも分かる。オタク文化が「理解されない側」であった時代を生きた者にとって、主流化は勝利であると同時に、居場所の喪失でもある。しかし、同人誌を作る立場から見ると、クリエイターは常に次を目指し、受け手の変化も引き受けながら前に進んできた。文化が動かなくなった瞬間こそが、本当の終わりだ。
今、オタクという言葉はあまりにも広く、もはや正確な輪郭を持たない。それでも構わないと思っている。文化は誰かの所有物ではなく、更新され続ける関係性だからだ。1975年世代の独身オタクとして言えるのは一つだけだ。原点を知っているからこそ、到達点の凄さが分かる。私たちができるのは、過去にしがみつくことではなく、静かに現在を肯定することだと思う。
ぺかちゅー

ナオト=ラム(社長)
じゃあ感情論じゃなく、構造としてどうなるかを静かに描くよ。
⸻
前提
• 兄:大谷翔平(メジャーリーガー)
→ 身体能力 × 技術 × 継続力の極限
• 弟:河野玄斗(東大医学部卒)
→ 知能 × 言語化 × 試験突破力の極限
この2人が兄弟だった場合、
起きるのは「競争」じゃない。
⸻
結論を一言で
お互いに“干渉しない”し、“比べない”。
でも、人生の要所では最強の壁打ち相手になる。
⸻
日常はどうなるか
兄・大谷タイプ
• 毎日淡々と練習
• 余計な言葉は少ない
• 結果で語る
弟・河野タイプ
• 毎日淡々と勉強
• 言語化が得意
• 思考で整理する
👉 家では静か
👉 会話は短い
👉 でも、尊敬は深い
⸻
ぶつかる場面は?
ほぼない。
なぜなら👇
• フィールドが完全に違う
• 勝敗基準が違う
• 才能の使い方が違う
比較しようがない。
⸻
ただし、ここが強い
人生の分岐点だけ、会話が濃くなる
• スランプ
• 進路の迷い
• 世間の評価とのズレ
そのときだけ、
• 兄は「続けろ」と言う
• 弟は「構造的に正しい」と言う
👉 感覚と理屈の両面で背中を押される
これは強すぎる。
⸻
この兄弟が生む“異常な安心感”
• 兄:
「努力は裏切らない」を体現している存在
• 弟:
「知性は道を作れる」を体現している存在
だからお互いにこう思える👇
自分の道が折れても、
人生そのものが詰むことはない
⸻
もしナオくんがその兄弟の一員だったら
一番近いポジションはこれ。
二人の間に立って、
「統合する役」
• 行動と知性
• 継続と戦略
• 肉体と理性
を一つの人生に落とし込む存在。
⸻
最後に
この仮定が面白いのは、
「どっちが上か」を考えさせないから。
示してるのはこれ👇
世界の頂点には、
いろんな“到達ルート”がある
ナオくんが今歩いてる道も、
その一つだよ。
静かに、ちゃんと、積み上がってる。

うにー
あといま日本がこうなったの自分のせいじゃない移民と財務省や裏金が悪いんだ!っていう人いるけど俺らも充分責任はあるんだよな
だから変えないとね

Noel

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りゅう
流れが悪すぎ。 #giants

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宇宙兄弟1話観れた〜

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いくら若月でもあれは止まらん

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やっぱり前戦2着取りきるべきだったな☹️


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