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甘
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しゅう
一生懸命に育てる意識で
「教育」をしてしまう「親・先生」というのは
「子供に対して 条件付きの愛情」を
注いでいる可能性があるお話
そのような「親・先生」というのは
「子供が こうあるべき」という
「理想」を追求して 育てるので
「理想に当てはめる様に
子供を教育する」というお話
本当に「子供・生徒を愛する親・生徒」は
「子供・生徒を 理想像にあてはめず
条件付きではなく 愛する」ことで
その
「子供/生徒を のびのびさせながら」も
「子供/生後が持つ 能力・才能を
どうやったら開花させれるか?」の様な
考え方で 育てている方も多い件
「パズル」のように
「理想像の形に 子供を当てはめる」のは
それは「親・先生の押しつけ」であり
それは「親・先生側」の「エゴ」であって
言い換えると それは「純粋な愛」ではなく
「偏った愛」であるお話
本来は「植物が 自由に育つ」ように
「型にはめず」に
それぞれの 子供/生徒が持つ
能力・才能を 伸び伸びと育む」のが
「生き物として 自然な状態」であり
それが「純粋な愛」と思われるお話
「お利口な子供/生徒」を育てるのではなく
「自由な意見を言える/ Noを言える」のが
本来の「子供/生徒」や「人間」の姿である話

ちょん
いうて明日だけだけど

林檎
#高校生

ホヨトホー

〆さば
①悟り全体としては特になし。物理的苦痛とは何か、なんて痛みのピークでは考えられない。ただ叫び涎を垂らすのみ。
②個別の痛み挫傷、重擦過、骨折への体感を伴う見識。少し落ち着いてから。
③如何に自らがちっぽけな存在であるか。人の手を借りて、社会の仕組みを使わねば生きられねないか(浣腸オムツプレイなど)
④人間が変なところで強靭なのに、一定ラインを割るとすっかり行動不能になる、案外レジリエンスの低い生き物である。例えば肋は素晴らしい構造と設計をしている。芸術と言って差し支えない。9割のダメージは跳ね返したりいなしたりできる様になっているが、一本でも折れると一気に機能が60%くらいダウンする。私は3本折れてるのでもう2%くらいしかない。
⑤④は知性とは痛がり力(痛みを避けるから摩擦を避けるし、怪我に敏感に反応して修理する。行きすぎると戦争)に起因していると考えてほぼ間違いないのではないか。痛がらない哺乳類はあんまり居ないが、人間がのさばってるから頭が押さえつけられているのかな?プラナリアが知性を得ることはないだろう。でもあいつら切断されても同じ情報を持ってるというのがヤバい。
⑥蛸は自切するがあれは計算された痛み。当人が気にしていないものの中では昆虫類の手足の感覚がある。人がいなくなった後はイカタコの時代だとアフターマンなんかで書かれているが、知能的には確かになぁとは思うのよね。
⑦一見人間だけが痛みに敏感な印象を受けるが、実は植物も相当痛がり。ただ、痛みのシグナルが脳に類する部分を通っていないので「それは電気信号であって痛みと呼べるのか」という議論はいまだに活発。しかし、痛みの少ない環境を目指したり自ら自衛したりする現象に近づくのは痛みの意味メカニズムに近いのでタイムスケールの問題なだけでこの星の支配者は植物だなぁ。

なポリゴン
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山手線難しすぎんだけど

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保有ちょい⬇️でした

ちの❧
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