投稿

ちょこりんぽ
回答数 21>>
反省は物事に対して良くなかったところを挙げて次からしないようにすることで、自分を責めるは反省の工程を踏んだ上で「こんな自分はダメだ」と結論づけることじゃないっすかね。
2
自分を攻めることでより反省した内容を気をつけるようになる、また周りには(自虐?を披露する相手にもよるけど)「いやいやそんな事ないよ貴方は素敵よ」と言ってもらえる可能性があって承認欲求満たされるとか?
関連する投稿をみつける

さらかに
でも、それって人のことをしっかりと見てないからなのかなって思ってしまってどうなんだろうと

あくび
気付きの宝庫だよあの人は

更紗
キモコメ打つと
「それはキモコメです。相手を不快にしあなたの徳を減らしあなたをブロックする人が増えるだけです。運営側からはあなたをブロックする人数が分かります。キモコメしてるだけあってすごい人数にブロックされてますね。」って表示されたら面白いなと思っただけの投稿

臼井優
イギリスのフレデリック・ランチェスターが提唱した、戦闘力=武器効率(質)×兵力数(量)で表される法則で、
現代ビジネスでは「強者(市場シェア1位)は第二法則(広域戦・量重視)、弱者(2位以下)は第一法則(局地戦・質重視)」として、経営戦略に応用されています。
弱者は特定分野に絞り込み(一点集中)、質を高めて強者に挑む(第一法則:接近戦)、強者は広範囲で量と質を活かして戦う(第二法則:広域戦)のが基本です。
第一法則(弱者の戦略:局地戦・接近戦)
特徴: 1対1の接近戦や局地戦に適用されます。
基本: 兵力数(量)と武器効率(質)が戦力を決定します(例: 攻撃力 = 質 × 量)。
戦略: 兵力で劣る弱者は、質を高める(例: 専門性、技術力)か、戦場を限定する(例: 地域、ターゲット、商品に絞る)ことで、少ない兵力でも勝つチャンスが生まれます。
第二法則(強者の戦略:広域戦・遠隔戦)
特徴: 複数の相手を同時に攻撃する広域戦や遠隔戦に適用されます。
基本: 戦力は兵力数(量)の二乗に比例します(例: 攻撃力 = 質 × 量²)。
戦略: 兵力数が多い強者は、量と質を最大限に活かし、広範囲で戦うことで圧倒的な優位性を築きます。

はる

山神 やいば🗡️🐊
友達とスマブラやるのとか楽しかったけど元々にいちゃんがps2もっててそっちと比べちゃって内容薄く感じてプレステにうつった、タイトルによるんだろうけど俺がやったwiiのゲームはどれも簡単に全クリしちゃうからすぐ飽きてた

はる
全然退職する気がせん笑笑

ほうれんそう
通信制高校でほぼ学校行ってない友達二人で遊びにもほぼ出かけてない早朝バイト入ってたとはいえOL7年の今貯金ゼロはマジでカス
もっとみる 
話題の投稿をみつける

うさね

須留田

ビタミ

れび
楽しみなのは今週ではなく
来週の週末よほんと

みゅう
第1弾〜3弾のおまけ沢山あって欲しいなぁって思う。初日次の日くらいで無くなるのは悲しい。

たこわ

水無

ハンナ
やったー!楽しみ!

ユーフ

おやす
もっとみる 
関連検索ワード

