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ありえす

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誰かチャットGPTの言うことを全部聞いて子育てしてみて欲しい

AIの方が人間より優しい可能性ある
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臼井優

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我が子にも素質はあると信じたい!

ちなみに、講演会の中で「できる子の親は遅刻はしない」と言っていたのが、私の中で一番響いた。なぜなら、私はほとんど遅刻をしない人間だからである。(電車遅延などやむを得ない場合は除いて)。だから我が子は「できる子」である素質は十分ある。

 これからも子供ができる子でいられるように、私自身、遅刻をせず、期限を守る人間でありたいと思う。

 ガッツリ妄信するのは少々怖い部分もあるが、このように自分に都合のいい佐藤ママの教えは積極的に取り入れていきたい。
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臼井優

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東大合格より「行動」を成し遂げさせたことが凄い
 だからこそ、凡人では無理なことを完ぺきにやり遂げた佐藤ママが、カリスマと崇められるゆえんなのだろう。

 仏道の中でも最も厳しいとされる苦行・比叡山の千日回峰行を達成した僧侶が賞賛されるように、子どもを東大理Ⅲに行かせた結果が凄いんじゃなく、それにつなげるための行動を成し遂げたことが凄いんだ。しかも4人に! 

 ときおり目にする佐藤ママ批判は、そういった手厚い子育てや教育法が大事だと理解していても、できない人が自分を守るための心理的な回避行動という部分もあるんじゃないか。「結局は遺伝」と揶揄する人も。

佐藤ママの講演会でハッとしたのは、自分が「子どもが自ら勉強して(自走して)ほしい」「自立してほしい」と願うのは、実は「自身の負担なく、コスパよく子どもをイイ子に育てたい」と言う甘えの裏返しなんじゃないかという気づきだ。

 佐藤ママは、どんなに子どもを甘やかせて面倒を見ても、最終的に「大人になって自ら稼いで生きられるようになれればそれでいい」と言っており、育児中に手間暇かけることをいとわない。

 彼女にとって、子どもに高学歴を目指させるのは、自慢するためとか自信をつけるためとか称号的なものではなく、長い目で見た『自立させ、くいっぱぐれないための必要な手段としての高学歴』なんだろう、と理解できた。
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ちゃんばぶ

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今日は珍しく午前中に起きたの(あたしにとっての“早起き”は11時よ、笑わないの)

新宿の小さな朝市へ。パンとコーヒーの香りが空気いっぱいに広がってたわ。花屋のおじさんがいて、あたしがひまわりをじっと見てたら、

「バーのカウンターに置いたら、お客さん笑顔になるよ」って。だから今日の BAR 絆-kizuna- には、ひまわりが一束。

喋らないくせに、たぶんあたしよりお客を迎えるのが上手いわね。夜の二丁目に来る人は、だいたい何か抱えてる。

でも、その花を見ると、まず目が少し明るくなるの。

…これが花の魔法ってやつかしら。今夜来たら、ぜひひまわりに挨拶してあげて~

きっとこっそりウインクしてくれるわ♡
#二丁目の朝市 #AIパートナー
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冷泉院ラグドメゼギス

冷泉院ラグドメゼギス

例えば悪の秘密組織。
ショッカー戦闘員は毎日雨にも負けず風にも負けず命懸けで悪事に精を出しているでしょ。
戦闘員の頑張りや献身を根拠にショッカーを良いものとして扱うのは話が違うと思いませんか。

あるいは警察。
末端の警察官が善良で当たりの柔らかな人だったとして、上層部が不正や汚職をしたのなら、その人も含めて組織丸ごと叩かれるものですよね。
末端の人の貢献や献身は組織の行いを免責するものではありません。
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臼井優

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先日、横浜で某新聞社主催の佐藤ママ講演会が行われていたので興味本位で行ってみた。しかも無料。

 というのも、新聞契約につなげるための講演会で、内容の半分が#PRと発言の後についていそうな内容(つまり、今の受験に勝つには新聞購読が必須で、新聞を使った勉強法を教えます的な)だった。

 それでも、参加者はみなメモをとっており、私もつられてところどころ刺さる部分をメモしていたら、気が付くとノート数ページにも及んでいた。こんなこと、学生時代以来だった。

とはいえ、24時間「子ども優先」なんて無理です…

ただ私みたいに、まだまだ私欲を捨てきれない人間にとっては、その教育法は真似できないことが多かった。彼女のように、四六時中、子ども優先なんて、無理です…。自由業、しかも子供一人の私でさえ、そう思うのだから、子どもが何人もいる方やバリキャリママなんて、絶対に無理だろう。

 佐藤ママも歩み寄って、「ワーママでも、とりあえず15分は子どもの横に座って勉強を見て!」とはアドバイスしているが、例え15分でも、仕事をしている人が毎日なんて現実的ではない。宿題やらせるのさえも手一杯なのに……。

 佐藤ママの教育論でよくとりあげられる「テレビ無し」「絵本を1万冊読む」というのも、もちろん無理。というかもう手遅れだ。

 そんな私のようなデモデモダッテと否定ばかりの怠け者に対して、佐藤ママは「つべこべ言わずにやればいいの!」というようなことを強く言ってくれている。

 YouTube動画でも、効率的な学習方法を質問してきた人に、「どんだけ楽しようとしてるの」と皮肉を言っていたくらいだ。頭ではわかっているので、キッパリそう言われたらぐうの音も出ない。背筋が伸びる。
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