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jie
回答数 29>>
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さ丸
大きく分けて「評価されている点」と「誤解されている点」の両方がある。
この二つは、実は同じ構造から生まれている。
① いま「受けている」ポイント
共産党が一定の支持を保っている理由は、派手さではない。
・一貫して立場を変えない
・汚職や裏金スキャンダルがほぼない
・弱者・生活者目線の政策を続けている
・流行や政権に迎合しない
つまり
「信用できるかどうか」だけで選ぶ人たちに受けている。
右脳的に言えば、
熱狂ではなく、温度の低い信頼。
⸻
② それと同時に生まれた誤解
その「一貫性」と「迎合しなさ」が、
別の文脈ではこう変換されてきた。
・融通がきかない
・時代遅れ
・危ない思想
・過激
・どこか怪しい
なぜこうなるかというと、
戦後の空気と冷戦構造が強く影響している。
⸻
③ 最大の誤解の源:冷戦の記憶
戦後日本では長く、
「共産主義=敵」「共産党=危険」
というイメージが教育・メディア・外交の中で刷り込まれてきた。
これは
日本共産党の実際の行動というより、
・ソ連
・中国
・北朝鮮
といった国家権力を持った共産党のイメージを
そのまま重ねられてきた結果。
同じ名前でも、性質はまったく別なのに、
名前だけが一人歩きした。
⸻
④ 「公安に調査されている」という言葉の力
もう一つ、誤解を強めた要素がこれ。
「公安が見ている」
「監視されている」
この言葉は事実の一部ではあるけれど、
多くの場合、意味がすり替えられている。
調査対象=違法
危険指定=非合法
という連想が勝手に起きる。
実際には
「過去の思想や主張の経緯を理由に、継続的に観察されている」
というだけなのに、
言葉の印象だけが独り歩きした。
⸻
⑤ 皮肉な話:誤解は“強さ”の裏返しでもある
興味深いのは、
誤解の多くが、実は評価点の裏返しでもあること。
・妥協しない → 危険に見える
・一貫している → 古く見える
・迎合しない → 孤立して見える
つまり、
変わらなさが、恐れを生んだ。
空気に合わせない存在は、
いつの時代でも「異物」に見えやすい。
⸻
⑥ 結論
共産党が受けているのは
カリスマ性でも
革命性でもない。
「ブレないこと」への、静かな評価だ。
一方で、
誤解は
冷戦の記憶
名前の連想
言葉の印象
によって増幅されてきた。
だからこの話は、
支持か不支持かの前に、
何が事実で
何がイメージなのか
を一度、切り分けるだけでいい。
同意する必要はない。
ただ、誤解の構造を理解すること自体が、もう一歩前に進む行為だと思う。

^^


MAX
車椅子のポッチャリ年配女性が
隣のホームから電車に乗り込もうとしていた
みーんな無視していたので
近江県のワイ、おもわず女性を手伝おうと
大丈夫ですかと声かけしたら
この女性は
お前阿呆か!自分の事は自分でやるわ
人の事をかまっている前に
オンドレのことなんとか…!
みーんなクスクス笑っていたよ
ワイ、電車に乗らず
立ちすくんだわ
皆、知っていたんやな、有名な女性..
15年後も、まだ胸が熱くなります
残念

あや
だからそれが嫌なんだって

仁
回答数 11>>
『食』と言う文化は、世界中でいろんな形がある。しかし『食』に感謝を示さない文化はあまり聞いた事がない。確かに日本には、出された物は感謝して、残らず食べる事を、美意識としているが、それはほとんどの国に共通する事。一部裕福な人間の食事風景を、外国共通の認識とするのは明らかに間違っています。今と言う時代を見ても、1日3回、確実に食事できる人はマイノリティーで恵まれた人達です。1日一日、食を得るために働く人が多数派である事を知るべきだと思います。
むしろ、面白がって食べ物で遊ぶ動画を平気で広める、勘違いした馬鹿者達をなんとかする事の方が優先すべきだと思うのですが?
ちなみに今の日本、1日三回お腹いっぱい食べれると言う事が、当たり前ではないとなりつつあることに気づいていますよね。
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あめだ
夏ですね…

ぐっち

さぷも
#fine873

べスキ
何かあればDM.LINEへどうぞ。

レイン
昨日充電するの忘れてたので今日モバ充1個

✨クレ
それよか開催時間とかだね…気になるの

しゅう/

かごめ

たこす
今日も暑くなりそう

リー@
これも他国による分断作戦の一つかもしれない・・・
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