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たるるーと
堂々と胸張って言ってこいよ!!
その倍のトーンで返してやるからっ!!!!!!!!
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吉田賢太郎
君が歩く渋谷の街には
「普通」のふりをした 壊れかけの命が溢れている
「精神病」という名のポエム
ある人は、自分だけのヘッドホンをして
世界が作り物だという物語を生きている(青井則生)
それは現実逃避じゃない
そうしなければ、壊れてしまうほど心が純粋なだけなんだ
彼らにとって、妄想は世界を守るための切実な「詩」なんだ
「神経症」という名のラップ
ある人は、正義やルールに縛られて
「ちゃんとしなきゃ」という不安と戦っている(雨宮桂馬)
自分を責める言葉が、頭の中で速いビートで鳴り響く
それは自分を律しようとする、不器用な「叫び」なんだ
「人格障害」という名の不協和音
ある人は、愛し方がわからなくて
嘘をついたり、人を傷つけたり、極端に振る舞ってしまう(高峰隆士)
それは性格が悪いんじゃなくて
人との距離の測り方が、少しだけズレているだけなんだ
だから、交差点で立ち止まってほしい
『街』という物語は教えてくれる
みんな、自分の病み(闇)を抱えたまま、今日を生きている
誰かが誰かを「賢い」とか「弱い」とか決めつけるのは
ただの、すれ違いに過ぎない
バトルロワイヤルのように、殺し合う必要なんてない
君のポエムを、誰かのラップと重ねてみればいい
街の交差点で、一瞬だけ目が合ったとき
「ああ、君も戦っているんだね」
そう思えたとき、君の物語は、誰かの救いになる
まとめ:この話の本質
精神病(サイコーシス): 現実と自分だけの世界の境界線が消えてしまうこと。
神経症(ネウローゼ): 現実との板挟みになって、心の中に強い不安や葛藤が生まれること。
人格障害(パーソナリティ障害): その人の「あり方」そのものが、社会や他者とぶつかりやすい形をしていること。
これらはすべて、特別な誰かの話ではなく、**「街」という社会に生きる僕たち全員が持っているグラデーション(色の濃淡)**です。
次に渋谷のような賑やかな街を歩くとき、すれ違う人たちの心の中に、どんな「ポエム」や「ラップ」が流れているか、少しだけ想像してみてはどうでしょうか。

蘭
縁が、あっても、タイミング悪ければ、恋愛にも進まないと思う!

美穂∈(*)∋👆️
ゲラゲラと笑いながら
スーーとスカし放屁している。
そう、ゲラゲラと。

t





二郎
過去現在未来に絶望🎶って感じ

あんこ
されすぎると
そんなに信用してない!?って
びっくりすると思うな…
#質問に答えます

りあん🪸🧼
まぁ子供とかできたらなかなか遊べるタイミングもだわな。
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