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めいか
幼い頃は、興味を持って世界を広げること。
若い頃は、本に親しみ学ぶこと。
盛りの頃は、生業(なりわい)を懸命に励むこと。
年月を重ねた頃は、人品を磨き、継承を心得ること。
晩年は、人の心にありて、有終の美を飾ること。
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ジャムを持参

めなっち

ケツマンアトム

虹野通信
人が命をかけて戦う「死亡遊戯」がお金になる世界の話。
主人公の女の子は、その危ないゲームに
生活のために参加しているプロみたいな存在。
正義や夢があるわけじゃなくて、
「生きるため」「ご飯を食べるため」に
頭を使ってゲームをクリアしていく。
ゲームでは、協力したり裏切ったり、
負けた人は本当に死んでしまう。
キャラ絵は綺麗に、血もみせないが
グロ系は描いてたけど
話が重くてみ続けるのつらいかもー[大泣き]
#死亡遊戯で飯を食う
#アニメ


愛
ハムスターの投稿してます😏

ゆかり
もう、何をするにも寄り添っていないと何一つおぼつかなくなった頃の母。
寝床に行くまでの宵の時間、静かに一緒にコタツで隣に座っていた。
夕飯に、拉麺等を食べていたみたい。
トッピングにたっぷりの野菜を乗せてあり、
食べ終えた母に、煮野菜をもう一口食べないか?と、話し掛けた。
母は返事をしないで深く座っている。
私は母を覗き込んで、
そうか寝た方が良さそうかなと思い、ベッドに行こうかと話し掛ける。
母は黙って応じ、私は支えてコタツを出る。
歩きながら、そうだうがいをしようとか、
スリッパ持って来るからそこに居てねとダイニングの横を通る時に、ちょっと立っていて貰う。
横にあったスリッパに手を伸ばした所で目が覚めた。
隣に座っていた母のほっそりした肩の感覚がリアルに残っている。
黙って座り込んでいた母の肩に手を回して、いつもの様に抱きしめた感覚。
いつもいつも元気いっぱいで楽しそうだった母が、最晩年の僅か一年にも満たない、何も覚束なくなった頃。
私って、もっと優しく出来なかったかなと今も思うけど、
そうか。こんな優しい時間を持てていたんだなと、
少しあったかい気持ちになれた。
亡くなった日は、私の寝かせ方が悪かったのかと今も悔やんでいたけど、
いや違う。自分の両手があるのに姿勢を変えられなかったのは、もう生きられなかったということなんだとハッと思い直した、
その気付きに応えてくれたのかな。
何だかそんな気がしたことだった。
子供みたいにムスッと座っていた母と、
覗き込んでご機嫌を伺う私。
親子逆転だったけど、そんな日々が改めて愛おしい。
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海涼タ

はやお

朝比奈
奏→雲 家業知ってる(雲雀がCO)
雲→奏 家業知らない(COしてない)
凪↔セ 家業知ってる(機関所属)
かふぇ↔むふお 家業知らない(そもそも相方以外苗字呼び)
だからこっからCOしてって足抜け協力して結成って流れか

り。

ごん

亜柊✆6
現在ターゲットは5名いらっしゃいます。さぁ誰でしょうね誰でしょうね

るーり
#虎に翼

A・キミ

光希

ここ@母
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