優吾に「趣味も性格も正反対の私たちですが、生物は異なる種が共に生きることで変化に対応してきたんだよ 好みが違う私たちは生存法則上の必然性があります 一生一緒にいましょう」ってプロポーズしたけど「だとしても風呂入らないやつは無理」って振られた(ここまで全て妄)
悩みなんかなくておだやかに暮らしたいと思うけれど、どうしても悩んじゃうんだよね。人間だからしかたない。でも、何の悩みもないまま人生終わったら、それはそれで波乱のない映画と同じでつまんないんだろうね。悩みはハッピーエンドを引き立たす必要なイベントだと思えばいいのかな?
ロールパンナとメロンパンナの関係(正確には姉妹じゃないけど、メロンパンナはロールパンナのことが大好きだからロールパンナはメロンパンナのお姉ちゃん)から「アンパンマンはぼくのお兄ちゃんだね」って繋げるの、普通に上手すぎて劇場でひっくり返るとこでしたからね