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ワダツミ
#GRAVITYジョギング部
改め
#GRAVITYウォーキング部
こう猛暑だと走りっぱなしはキツイですし、ヤル気スイッチをONにするのもひと苦労😅
なので運動強度を下げ、サボりを減らす方向性のウォーキング👣
まあ30秒RUN、3分大股ウォークのインターバル。消費カロリーは6kmRUNと同等にしたいので15セット+公園までの移動で約1時間。500kcalぐらいの消費になります💪
ガチRUNではないので、仕舞込んでいたスニーカーを駆り出せるのもメリットの1つ👟
ポンプのトロン(映画)コラボモデル。セールで衝動買いでしたが、緑系の服をあまり着ないので合わせにくいのです💦
合皮アッパー素材で硬めですが、ポンプするとフィット感は良好。硬いですけどね(大事なコトなので2回w)ソールは意外に薄く感じるダイレクトさで、ウォーキング性能は悪くありませんでした✨

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きしり

ころ
HARISENBONREIKOの意味は?
HARISENBONREIKOは、主に日本の伝説や文化に関連するキャラクターやテーマを指す言葉です。具体的には、以下のような特徴があります。
意味: HARISENBONREIKOは、ハリセンボンという魚と、レイコという名前を組み合わせたもので、ユーモラスで親しみやすいキャラクターを表現しています。
文化的背景: ハリセンボンは、特に日本の海に生息する魚で、独特の形状と可愛らしい見た目から、アニメや漫画などでしばしばキャラクター化されます。レイコという名前は、一般的に女性の名前として使われ、親しみやすさを強調しています。
使用例: この言葉は、特に子供向けのコンテンツや、軽いエンターテインメントの文脈で使われることが多いです。
このように、HARISENBONREIKOは日本のポップカルチャーにおいて、楽しいイメージを持つキャラクターとして親しまれています。

むいむ

つくだ
HARISENBONREIKOはどのような作品ですか?
HARISENBONREIKOは、主に日本のアニメやマンガのキャラクターとして知られる存在で、特にそのユニークなデザインと個性的な性格が特徴です。以下に、HARISENBONREIKOの作品についてのポイントをまとめます。
キャラクターの背景: HARISENBONREIKOは、一般的に「ハリセンボン」と呼ばれる魚をモチーフにしたキャラクターで、可愛らしい外見とユーモラスな性格が魅力です。
作品のジャンル: 主にコメディやファンタジーの要素を持つ作品に登場し、視聴者や読者に楽しさを提供します。
メディア展開: アニメ、マンガ、さらにはゲームなど、さまざまなメディアで展開されており、特に子供たちに人気があります。
テーマ: 友情や冒険、日常の小さな出来事を通じて、笑いや感動を与えるストーリーが多いです。
このように、HARISENBONREIKOは多様なメディアで愛されるキャラクターであり、特にそのユーモアと親しみやすさが魅力となっています。

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ワダツミ 投稿者
ちなみにこんな感じです👣
とまと
トロンだ[大笑い] 外で運動は暑くて大変そうです。お気をつけて[笑う]