一昨年の5月からNoctyxを応援して、悲しくて辛い苦しい経験を数え切れないほどして、それでも彼らのストリームを開けば笑顔が溢れてて、どうしたらいいかわかんなくてぐちゃぐちゃになった日もあったけど、全てはこのためだったと言われたら、納得できるくらい、Noctyxがだいすき