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ゆきな
「ねぇ、私の傍には、君しかいないよ!
」
と、彼女は私に言ってくれた。
その時、私は何気なく頷いて、他の話題に進んだ。
その後、彼女と段々と話し合わなくなった。自分も理由がよく分からなかったが、忙しくなったからだろうか。
ある日、確か彼女の誕生日だった。私はいつも通り、フェイスブックを使っていた。彼女のプロフィールを見て、「お誕生日おめでとう〜」とコメントしようとした。
しかし、他の人のコメントに気づいて、凄く不安になった。
「ご冥福をお祈りします」
というコメントを何個もあったのだ。
さすがに冗談でしょうと思って、前のポストを読んだら、本当のことだと分かった。
「ねぇ、私の傍には、君しかいないよ!
」
この言葉を思い出して、ついに理解した。
そっか、彼女の傍には、話し相手が私しか居なかったのだ。
そんな彼女の信頼を、何も考えずに裏切ったのだ。
#小説 #短篇小説
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スタッドレス用のホイールも買わないと

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ゆう🌈
#混合団体ワールドカップ

ともひ
前半2Gアブソリュートパワーとライトニング使って199.152
後半2Gキャンボ使って
215.223
トータル789
変化早すぎるのと41ftだからか中に寄っても出て行かない、無理やり出すと返らないの地獄でした

ヒノキ

チラチ
と思って休めない。1人目の時もそれのせいで限界まで休職を決断できなかった。。

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