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たかとうさき短歌漢詩部
原文 ひぐらしは時と鳴けども恋ふるにしたわやめ我は時わかず泣く 万葉集10-1982
寄蝉 (蝉に寄せる)
万葉集から、夏らしい歌を意訳したハッスル!!
物悲しく鳴くひぐらしと、自分の心を重ねて詠んでるハッスル?…美しいし悲しいハッスル… ひぐらし:夕暮れに鳴く蝉 恋ふるにし:片思い 手弱女:かよわい女 時わかず:ずっと 寄蝉 漢字本文 日倉足者時常雖鳴於戀毛弱女我者不定哭 #詩 #万葉集 #フォローした人全員フォロバ #フォロー大歓迎

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