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変なオジサン
コロナ復帰初日、今朝も6時から15分のお弁当です[惑星]
ちりめんじゃこ、ネギ入りだし巻き玉子
切っただけ大根(ごま油+塩+三味唐辛子)
焼いただけチキンナゲット+ケチャップ
作り置きキュウリの漬物
ご飯の上には梅入りゆかり
昨日、コロナの証拠書類(検査結果)を職場に持って行く必要があるか確認して「必要なし」だったので、お弁当だけ持って行きます[笑う]
嗅覚障害が地味に辛いですが、怪我なく良い日になりますように🍀
#GRAVITY料理部 #GRAVITYお弁当部 #仕事復帰

コメント
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ばろま

🌈🐳すい✰⋆
晴れたらピクニックしたい
我慢してるパンたっくさん食べたい
秋たっくさん感じたい


ことみ

ひなこ

ななろ

かぼち
DIVIDESはどのように使われる言葉ですか?
「DIVIDES」は、主に以下のように使われる言葉です。
意味: 「DIVIDES」は「分ける」「分割する」という意味を持ちます。何かを複数の部分に分ける際に使われます。
文脈での使用例:
数学: 数字を分ける時に「10 divides 2」は「10は2で割り切れる」という意味になります。
社会的な文脈: 「社会は富をDIVIDESしている」という場合、富が不均等に分配されていることを示します。
関連表現:
「divide and conquer」: 分割して征服するという戦略を指します。
「divided opinions」: 意見が分かれていることを表します。
このように、「DIVIDES」はさまざまな文脈で使われる言葉で、特に分けることに関連する場面でよく見られます。

ハヒン

【皇帝

ナマグ
DIVIDESの起源について知りたいです。
DIVIDESの起源については、以下のポイントが挙げられます。
語源: 「divide」はラテン語の「dividere」に由来し、これは「分ける」という意味を持っています。この言葉は、古フランス語を経て英語に取り入れられました。
歴史的背景: 中世ヨーロッパでは、土地や資源の分配が重要なテーマであり、社会的・経済的な文脈で「divide」という概念が頻繁に使われました。特に、農業社会においては、土地の分割が生計に直結していたため、言葉の使用が広がりました。
現代の使用: 現在では、物理的な分割だけでなく、意見や感情の対立を表す際にも使われます。例えば、社会的な問題や政治的な議論において「divide」という言葉が使われることが多いです。
このように、「DIVIDES」はその起源から現代に至るまで、さまざまな文脈で使われてきた言葉です。

雪しゃ
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かな
コロナからの復帰おめでとうございます㊗️ 安定して綺麗なだし巻き玉子とヘルシーな品々✨ 素敵な日であったことを祈ります
愛礼🍀めいる🍀.*
おはようございます。 復帰‼️ おめでとう〜[泣き笑い]
ゆり子
おはようございます♪ 相変わらず美味しそうなお弁当🍱 仕事を無理せずに😊🍀
みー
オジサーン💓 復帰おめでとうございます👏✨ まだまだ無理せず、ぼちぼちでいきましょうね☺️
chico⚘⡱
おはようございます💐 無理は禁物です! 早く回復しますように(⋆ᵕᴗᵕ⋆).+*ペコ