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れんか

れんか

すっごい個人的な愚痴というか、作品ファンの方に申し訳ないけど吐き出させて
つわりで辛くて毎日ずっと吐いて何も飲めず食えずで言葉通り死んでた時期があるんだけど、こうして欲しいってヘルプ出したのに全然助けてくれなかった夫がその時に私の横で見てたアニメが今でも嫌い
その作品名見るだけでもキャラの声が聞こえるだけでも、今でも辛くなるし無表情になる
辛いから背中さすってって要望すら、えーって言いながらいやいやマホ片手にやってきたし
夫のこと大好きだし、あの時は夫も仕事で疲れててそうだったってのは理解してるし、普段はサポートちゃんとしてくれるけどさ、それだけは一生こするし一生言い続ける
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ズマ

ズマ

一緒にバカな話できる人、大事じゃない?笑一緒にバカな話できる人、大事じゃない?笑
これ大事、何も気を使ったり言葉を選ばずに話せる相手ってなかなか出来なかったり、ホントに相手はこう思ってるのか?ってならない位気楽に喋れる相手は大事にしたい
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いもけんぴ

いもけんぴ

しっかり前置きすると誰も読んでくれず、
読みやすくすると「言葉足らずだ」と炎上する

SNSって勝手だよね
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臼井優

臼井優

東京大学において、入学したばかりの1年生(駒場キャンパス)が「東大生」という肩書きに酔い、意識高く振る舞う姿を、4年生(本郷キャンパス)が「あぁ、そんな時期もあったな」と冷ややか、あるいは微笑ましく見守る構図は、ある種の「東大あるある」と言えます。

具体的には以下のようなシーンで、4年生は1年生の「イキり」を笑っています。

1. 「駒場生」特有の意識の高さ
「とりあえず教養」イキり: 1・2年時の駒場時代、授業の難易度や課題の量(特に教養科目)に圧倒されながらも、「東大の教養教育は〜」と語りたがる。

進振り(進学選択)への焦り: 1年目から成績(GPA)を過度に気にして、「どの科類だと法学部に行きやすいか」を断定的に話す。

2. 「東大生」という肩書きへの過剰反応
SNSのプロフィール: TwitterやInstagramに「東京大学〇〇科類」、「UT1年」などと書きたがる(4年になると「B4」「院生」など略して地味になる)。

学生団体・サークル: 初めて経験する多様な学生団体で、すぐに「プロジェクト」や「経営」の言葉を使い、早期に起業やコンサルを目指すような発言をする。

3. 先輩からの「冷ややかな笑い」の理由
4年生が笑う理由は、彼らがすでに「進振り(進学選択)」というハードルを越え、専門分野に触れ、中には「東大に入ることが目的で、その先がない」ことに気づくなど、現実を知っているからです。

「そんなに焦らなくても……」: 1年の時点でのGPAなど、将来の成功にほとんど関係ないことを知っている。

「世界は広い」を知る: 4年にもなれば、学内だけでなく、より広い社会や他大学の学生の優秀さを知るため、過剰な東大マンセーに恥ずかしさを感じる。

この「1年のイキり」は、ある意味で「東大生」になった直後の通過儀礼であり、4年生はそれを、成長の過程として温かく、あるいは少しの苦笑を持って受け止めています。
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