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☆かおかおる☆
グラ友さんがオススメしていた
森絵都「つきのふね」を読んだ。
森絵都さんの作品は「風に舞いあがるビニールシート」や「みかづき」といった一般文芸の作品は読んだことがあった。
この「つきのふね」は児童文学に分類されている。(森さんが元々児童文学の人だったということを今回初めて知った)
この「つきのふね」には、児童文学特有の不思議な空気が詰まっているような作品だった。
私たちが生きる世界には
一寸先は狂気、という危うさがそこここにある。
そして人間はとても弱い。
だからこと、お互いが支え合って、何とか生き抜くことができている。
みんなみんな「とおとい」のだよ。
ラスト2行に泣いた。
表紙の不安げな女の子、凄くかわいいなと思ったら、桜沢エリカが描いてた!!
#読書の星
#GRAVITY読書倶楽部

コメント
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くろみ
前回もそうだったけど画面の隅に出てくるだけの妖精さんもデザイン良いからモブ探しちゃう〜

nari-キ
サルタントとは何ですか?
サルタントは、主に日本のアニメやマンガに登場するキャラクターや概念の一つで、特に「サルタント」という名前は、特定のキャラクターや作品に関連して使われることが多いです。以下にその特徴をまとめます。
キャラクターの特徴:
サルタントは、しばしばユーモラスで愛らしい性格を持つキャラクターとして描かれます。
その外見は、動物的な要素を持ち、特に猿のような特徴が見られることが多いです。
文化的背景:
日本のポップカルチャーにおいて、サルタントはしばしば子供向けの作品に登場し、教育的な要素を含むことがあります。
その存在は、友情や冒険、成長といったテーマを通じて、視聴者にメッセージを伝える役割を果たします。
人気の理由:
サルタントのキャラクターは、親しみやすさとユーモアを兼ね備えているため、多くのファンに愛されています。
また、さまざまなメディアでの露出が多く、アニメやゲーム、グッズなどで広く認知されています。
このように、サルタントは日本の文化において特有の位置を占めており、さまざまな形で楽しむことができるキャラクターです。

ちぇる
画面保護シートが、浮いて気泡が生まれてしまった。
悲しい。。

🍬☂️

さとう

雪

えに

まるこ
サルタントの意味は?
サルタントは、アラビア語の「サルタント(سلطان)」に由来し、主に「権力者」や「支配者」を意味します。この言葉は歴史的に、特にイスラム世界において、王や君主を指す際に使われてきました。サルタントは、政治的な権力を持つ人物や、特定の地域を支配するリーダーを表すことが多いです。
歴史的背景: サルタントは、特にオスマン帝国やムガール帝国などの大帝国で重要な役割を果たしました。彼らは軍事的、政治的な権力を持ち、国家の運営に深く関与していました。
現代の使用: 現在でも、サルタントという言葉は、特定の権力を持つリーダーや指導者を指す際に使われることがありますが、一般的には歴史的な文脈での使用が多いです。
このように、サルタントは単なるタイトルではなく、権力や支配の象徴としての意味合いを持っています。

くら

ゆー
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ちち
森絵都先生、素敵な作家さんですよね!「永遠の出口」、何回読み返したことか。
コペパン
表紙の絵すごいいい
みおこんぼ
「つきのふね」良いですよねほんと、ラスト2行は涙で見えなくなるくらい刺さりますよね!