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づきこ

づきこ

自民党に勝たせすぎやって
早苗がいいからって、安直に自民に入れた若者絶対おるやろ
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アメノミヲヤ

アメノミヲヤ

現在の政治に関連する人や人間に
『カミヨ』に該当するような存在は
一切居ません。

私は『ホツマツタヱ』などを
読んでいますと公言している政治家は
何処に居ますか?

いませんよね?

今現在の政治は本当の『ミチ』とは
全くもって無関係に近い、これが
現実です。
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ぱっくん

ぱっくん

オリンピックやってるの知らなかった

自分が気にしてなかったのか
それくらい盛り上がってないのか
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ヘヨカ

ヘヨカ

選挙で庶民に主権なし
女帝やばすぎ
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taku

taku

高市総理
選挙お疲れ様でした。
期待通りですね。
これからも応援します。
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サッキ

サッキ

優秀な政治家は基本嘘つきというか
言葉遊びが上手なんだよ

だから選挙後の国民の監視が必要
嘘ついてないか、選挙のためのパフォーマンスではないかって
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ゆうのすけ

ゆうのすけ

雪が積もってる高速をぶっ飛ばしてるやつの神経どうなってんねん!
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えントロぴ

えントロぴ

大衆煽動の干渉に「シュプレヒコールの波」あり

厳戒態勢や「物々しい騒然とした雰囲気」
の場所は選挙都内もこうだったのではなかろうかとつまり人間は二手に分かれるのですね

まあ例えるなら「合う合わない」の基準がない中で、誰かと話そうとしても「?」しかならないので名刺は作りなさい、とは思うけど日本人にそれを望むのも酷、その理由はおっさん干渉と、
大きなお世話と余計な一言おじさんらのせいで 
こうなってる訳だね

シュプレヒコール(Sprechchor)はドイツ語で、「話す(sprechen)」と「合唱団(Chor)」を組み合わせた言葉で、集会やデモで参加者がスローガンを大声で唱和したり、演劇で役者が声を揃えてセリフを朗読したりする行為を指し、特に労働運動を通じて広まった形式です。
意味と由来
語源:ドイツ語の「 Sprechen(話す)」と「Chor(合唱)」から来ています。
本来の用途:演劇(特にブレヒトの教育劇など)で、一つのセリフを多人数で合唱のように朗読する手法。
転じた意味:デモや集会で、参加者が一体となって特定のメッセージ(「〜やめろ」「〜しろ」など)を繰り返して叫ぶこと。
特徴
集団性:一人が言った言葉を大勢が声を揃えて繰り返す。
リズムと強弱:リズムや強弱をつけて、一体感を高める。
歴史的背景
古代ギリシア劇にも見られますが、第一次世界大戦中のドイツの労働運動に取り入れられたことで、集団行動のスローガン連呼として普及しました。
日本語での使われ方
デモでの連呼のイメージが強く、メディアでも政治的な文脈でよく使われます
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自民党が勝ちました。