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石破プロフ閲覧強制

石破プロフ閲覧強制

過去にやった経緯について。
きちんと説明し、謝罪させてください。

まず、商品券の件です。
「応援のつもりだった」「記念の意味だった」
そう言い訳したくなる気持ちがなかったわけではありません。
ですが、どんな意図であれ、誤解や疑念を招く行為だったのは事実で、
政治に携わる者として、完全に判断を誤りました。
信頼を損ねてしまい、本当に申し訳ありませんでした。

そして、改革や透明性を掲げながら、
実際の政権運営で十分に実現できなかったこと。
「結局、口だけだったじゃないか」と言われて、
悔しい半面、返す言葉がありませんでした。
理想に現実が追いつかなかったのも、力不足です。

党内の対立についても、
もっと上手くまとめるべきでした。
人を動かすのも、信頼関係を築くのも、
正直あまり得意ではありませんでした。
会議のあと、一人で反省して、
「なんでこうなるんだろう」と頭抱えてる日も多かったです。
リーダーとしては、本当に情けない話です。

批判は全部、自分が招いた結果です。
その責任から逃げるつもりはありません。

最後に、一つだけ本音を言わせてください。
不器用でしたし、失敗も多かったですが、
国を良くしたいという思いだけはありました。
それだけは嘘ではありません。
#石破総理 #総理大臣
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まる

まる

誰がなっても大変なんだがタマキ君は言うだけ言って逃げたな。んでもって維新は維新で何すんの?一丁目1番地は何とかって言ってたが裏金は何丁目?
#総理大臣
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ゆめ

ゆめ

もし石破が辞任したとして、誰が総理大臣になると思う?
#政治#総理大臣#石破#選挙
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マサヤス   龍之介

マサヤス 龍之介

岸辺🏝の100冊📖´- # 11

#総理大臣 #リベラリスト


☆『戦う石橋湛山』 半藤一利著

一昨日の本コラムでは意外な程の反響を頂いた。ある人は読みたいといってくれたし又ある人は気骨ときいて現世を憂いてくれた。読みたい人が居るならば中身についてあれこれ書くのは野暮だろう、と云うことで一昨日も少し触れた同じ石橋湛山を扱った半藤一利の方を本日は紹介しよう。文芸春秋の生え抜き編集者で、最終的に同社の専務取締役まで登りつめた半藤は『日本のいちばん長い日』の著者だが、刊行時会社の営業上の都合で(意味不明😅)大物ジャーナリスト大宅壮一の名を借りて刊行された。よって大宅は本文も読まずにはしがきだけ書いたと云う。半藤と云えばNHKラジオ深夜便などの歴史番組で我が国近現代史に詳しい解説者のイメージ、弁舌も滑らかで分かり易かった。書く文章も平易で読み易い。これは13年間務めた文芸春秋編集長時代に親交を深めた司馬遼太郎の影響が強いのではないかと思う。
この書は主に昭和8年の日本の国連脱退に対して石橋が主幹を務めていた東洋経済新報で国のそうした愚策を糾弾して止まなかったとこまでを書いている。序章のタイトルも『その男性的気概』とし、石橋の経歴を述べながらその言論が国家権力への批判がいかに激しく容赦なかったかを紹介している。太平洋戦争が始まり、当局の圧力が加わり言論が封殺されたときにも「東洋経済は戦争中にもかかわらず自由主義を捨てていない」として軍部から目の仇にされたと云う。そんな時に石橋は毫(ごう)もひるまず「新報には伝統も主義も捨て、軍部に迎合し、ただ新報の形骸だけを残したとて無意味である。そんな醜態を演ずるなら、いっそ自爆して滅んだほうがはるかに世のためになる」リベラリスト湛山の真骨頂であった。戦後第1次吉田内閣のときにGHQから公職追放を受けた石橋はその根拠となった理由が謂れなき理由であることに烈火の如く怒った。「事実無根の理由で追放されることは私の良心が許さない。」と反論し時の吉田総理にも抗議の要請をしたくらいであった。そしてその抗議文の中で…私は自由主義者ではあるが国家に対する反逆者ではない…石橋は自分の生涯をこの一行で表した。立ちはだかる壁があっても避けたり怯むことなく敢然と立ち向かい、言行一致の人であることは我々の理想の人であろう。
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ゴースト

ゴースト

さようなら[大泣き]
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#安倍晋三
#総理大臣
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Groove La Chord

Aril Brikha

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くし

くし

#今日の一枚 #総理大臣 #沖縄慰霊の日
#なんか石破さんおるわ
#いやちっちゃくて見えんて
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Navy🐬🎀💋

Navy🐬🎀💋

高市総理、本当にお疲れ様です。
連日の激務で体調が心配になります。
国のためにここまで尽くしてくださる姿に、
心から感謝しています。
どうか少しでも休める時間が取れますように。
みなさんもぜひ応援してあげてください🇯🇵✨

#高市早苗
#総理大臣
#Xの投稿
#日本を良くしよう
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マサヤス   龍之介

マサヤス 龍之介

岸辺🏝の100冊 # 10

#総理大臣 #リベラリスト


☆『石橋湛山の65日』 保坂正康著 2021年発行
著者の保坂正康はノンフィクション作家として日本の近現代史の著作が多い。延べ4,000人の関係者に取材し、徹底してテーマに肉迫し謎があればその核心に迫ろうとする。私が近現代史に興味を持った時に、一体誰を拠り所に文献を探そうかと考えた時に、この人の角川文庫刊『天皇が十九人いた』を読んでその偏りのない飽くまで公平な考え方に、大いに共感して徐々に保坂の著作を読み進めていった。多分今後のこのコラムの中でも一番紹介数が多くなること請け合いである。この人の断固、歴史を見、その事象を解き明かすスタンスは右にも左にもにもの何者にも傾かない、歴史の真実を見つめて淡々と起こった事柄を解説し、それがその後にどう影響したか、を的確に伝えてくれる。誠に感服の極みであった。よってこの星でミドルネームを考えた時に今のグラネームを思い付いた次第である。さて、本回ご紹介するのはそんな保坂の比較的近著になるが嘗て昭和31年から僅か2ヶ月余という極めて短期間の在任だった我が国の総理大臣 石橋湛山の評伝である。現総理の石破茂も所信表明演説で石橋湛山の言葉を引用したほどの人物であり、昭和31年に自由党と日本民主党の保守合同により産まれた現在の自由民主党初の総裁にして初の総理大臣という人なのである。またこの本のタイトルにもある65日とは総理大臣としての石橋の在任期間を指すのだが、何故にそんな短命内閣だったのかを説いてくれている。そしてこの本の帯に書かれている"首相の格は任期にあらず!"とは一体? であろう。保坂の文章は事実を記述し、検証し、そしてそれが後世にどのような影響をもたらして、謎が残れば推察をする、と云う様に起承転結がしっかりと組み立てられているので読後感は充実している。
石橋湛山は戦前戦後を通して気骨ある姿勢を崩さなかった。戦前は東洋経済新聞社の社長まで登りつめて反軍・反ファシズムの主張を貫いた。検閲の厳しかったあの戦中の最中でも意思表示した。戦前迄の石橋湛山の半生は保坂より10歳程年上だった半藤一利の書いた「戦う石橋湛山」に詳しい。保坂のこの書は、主に戦後の第1次吉田内閣で大蔵大臣に石橋が就任したところから始まる。

=敬称略=

つづく…
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Carl Uncle

Carl Uncle

そーり Sorry

まず、この者が辞めるのは当然であろう。それは歴代の内〇として、最悪の失敗をしたからである。

その失敗とは?

国民に説明責任も全くなく、米国へ約150兆円もの投資を行うと、交渉をしたからである。

では、どのように交渉したら良かったのか?

「日本も苦しいのです。GDPもドイツに抜かれているのです。30兆円の投資を行います。これから仲良くしていきましょう」。

このように初回交渉を開始したら良かったのである。

日本国民の事を本当に考えていた総〇ならば、このように投資交渉はできたはず。自分の仕事の楽さを、国民よりも重んじたがために「150兆円」という巨額を、易く口にしたのである。

恐らく、そのように慎重に交渉していたら、最終的には投資金約40〜50兆円ほどで決着がついたはずである。ということは、約100兆円は、投資(どれだけ返還金があるか分からない。約1割ほどしか返還されないであろう)しなくても良い状況になっていたはずなのだ。

「トラン〇関税の区切りが付いたから辞任します」。これは、聞こえよがしの、ただの口実である。

実際は、自〇党内に「このまま、この男が総〇に居座ったら、党のイメージや、党の支持率が下がってしまう。早く辞めさせなければ他党に喰われてしまう。」という様な危機感を持った党員が増え過ぎてしまい、どうしようもなくなり、四面楚歌の状況になったから辞任するのである。

お疲れ様でした。

しかし、あなたの手腕のせいで、返還されるかが分からない日本国民の大切な血税を、約100兆円、過剰に米国に投資しなければならなかったことは反省すべきです。

もし、1割しか返還されなかった場合、150兆円-15兆円=135兆円が捨て金になることを知らなければならない。

135兆円というお金は、日本国民を約1億人とした場合、日本国民全員に、1人当たり135万円づつを給付した金額を捨てる計算になることを、本来は、この総理は、日本国民に説明責任を果たしてから辞任しなければならないはずだ。

そのような考えも、この総〇は浮かぶ能力もないであろう。

とんでもない、三流の総〇であったようだ。

もう一度言います。

日本は、この総〇のせいで、約100兆円を欠損していると言える。

#石破
#総理
#内閣
#総理大臣
#自民党
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Let's Make The World One

Carl Uncle

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